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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>仙台模型</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/" /><modified>2026-07-30T06:58:40+09:00</modified><entry><title>【KATO】　6042-4　キハ52 首都圏色</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192857857" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192857857</id><issued>2026-07-29T15:54:10+09:00</issued><modified>2026-07-29T06:54:10Z</modified><created>2026-07-29T06:54:10Z</created><summary>●キハ52形はキハ20形に2基エンジンを搭載した強力形の一般形気動車で、昭和33年(1958)に登場しました。キハ20形に準じた構造を持つ一方で、エンジンを2基搭載するために全長を21.3mに延長しており、キハ20形よりも客扉間の2段窓を1つ多く備えています。各地のローカル線で...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●キハ52形はキハ20形に2基エンジンを搭載した強力形の一般形気動車で、昭和33年(1958)に登場しました。キハ20形に準じた構造を持つ一方で、エンジンを2基搭載するために全長を21.3mに延長しており、キハ20形よりも客扉間の2段窓を1つ多く備えています。各地のローカル線で地域輸送に活躍し、特に急勾配区間を含む路線で重用されました。<br/>
JR移行後も各社に継承され活躍を続けましたが、徐々に後継車両へと置き換えられる形で引退しました。<br/><br/>

◆今回製品より車番・所属表記が変更になるほか、ライトユニットに電球色LEDを採用いたします。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?昭和40年(1965)10月から翌年8月にかけて新潟鐵工で製造された車両を製品化。国鉄時代の形態を再現<br/>
首都圏色:昭和60年(1985)頃の敦賀機関区所属車<br/>
?国鉄気動車一般色とオレンジ色の首都圏色を美しく再現<br/>
?側面窓のサッシ部はシルバー、ドア窓を含むHゴム部はグレーで表現<br/>
?WC側前面にホロ装着<br/>
?GM-5モーター搭載動力ユニットを採用。安定した走行が可能<br/>
?ヘッド/テールライト点灯(電球色LED採用、消灯スイッチ付)<br/>
?アーノルドカプラー装備<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/NjA0Mi00.jpg?cmsp_timestamp=20260729155350" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　6042-3　キハ52 一般色</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192857675" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192857675</id><issued>2026-07-29T15:50:50+09:00</issued><modified>2026-07-29T06:50:50Z</modified><created>2026-07-29T06:50:50Z</created><summary>●キハ52形はキハ20形に2基エンジンを搭載した強力形の一般形気動車で、昭和33年(1958)に登場しました。キハ20形に準じた構造を持つ一方で、エンジンを2基搭載するために全長を21.3mに延長しており、キハ20形よりも客扉間の2段窓を1つ多く備えています。各地のローカル線で...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●キハ52形はキハ20形に2基エンジンを搭載した強力形の一般形気動車で、昭和33年(1958)に登場しました。キハ20形に準じた構造を持つ一方で、エンジンを2基搭載するために全長を21.3mに延長しており、キハ20形よりも客扉間の2段窓を1つ多く備えています。各地のローカル線で地域輸送に活躍し、特に急勾配区間を含む路線で重用されました。<br/>
JR移行後も各社に継承され活躍を続けましたが、徐々に後継車両へと置き換えられる形で引退しました。<br/><br/>

◆今回製品より車番・所属表記が変更になるほか、ライトユニットに電球色LEDを採用いたします。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?昭和40年(1965)10月から翌年8月にかけて新潟鐵工で製造された車両を製品化。国鉄時代の形態を再現<br/>
一般色:昭和53年(1978)以前の米子機関区所属車<br/>
?国鉄気動車一般色とオレンジ色の首都圏色を美しく再現<br/>
?側面窓のサッシ部はシルバー、ドア窓を含むHゴム部はグレーで表現<br/>
?WC側前面にホロ装着<br/>
?GM-5モーター搭載動力ユニットを採用。安定した走行が可能<br/>
?ヘッド/テールライト点灯(電球色LED採用、消灯スイッチ付)<br/>
?アーノルドカプラー装備<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/NjA0Mi0z.jpg?cmsp_timestamp=20260729155015" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　6041-4　キハ52 首都圏色(M)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192857467" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192857467</id><issued>2026-07-29T15:47:22+09:00</issued><modified>2026-07-29T06:47:22Z</modified><created>2026-07-29T06:47:22Z</created><summary>●キハ52形はキハ20形に2基エンジンを搭載した強力形の一般形気動車で、昭和33年(1958)に登場しました。キハ20形に準じた構造を持つ一方で、エンジンを2基搭載するために全長を21.3mに延長しており、キハ20形よりも客扉間の2段窓を1つ多く備えています。各地のローカル線で...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●キハ52形はキハ20形に2基エンジンを搭載した強力形の一般形気動車で、昭和33年(1958)に登場しました。キハ20形に準じた構造を持つ一方で、エンジンを2基搭載するために全長を21.3mに延長しており、キハ20形よりも客扉間の2段窓を1つ多く備えています。各地のローカル線で地域輸送に活躍し、特に急勾配区間を含む路線で重用されました。<br/>
JR移行後も各社に継承され活躍を続けましたが、徐々に後継車両へと置き換えられる形で引退しました。<br/><br/>

◆今回製品より車番・所属表記が変更になるほか、ライトユニットに電球色LEDを採用いたします。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?昭和40年(1965)10月から翌年8月にかけて新潟鐵工で製造された車両を製品化。国鉄時代の形態を再現<br/>
首都圏色:昭和60年(1985)頃の敦賀機関区所属車<br/>
?国鉄気動車一般色とオレンジ色の首都圏色を美しく再現<br/>
?側面窓のサッシ部はシルバー、ドア窓を含むHゴム部はグレーで表現<br/>
?WC側前面にホロ装着<br/>
?GM-5モーター搭載動力ユニットを採用。安定した走行が可能<br/>
?ヘッド/テールライト点灯(電球色LED採用、消灯スイッチ付)<br/>
?アーノルドカプラー装備<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/NjA0MS00.jpg?cmsp_timestamp=20260729154701" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　6041-3　キハ52 一般色(M)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192857223" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192857223</id><issued>2026-07-29T15:43:47+09:00</issued><modified>2026-07-29T06:43:47Z</modified><created>2026-07-29T06:43:47Z</created><summary>●キハ52形はキハ20形に2基エンジンを搭載した強力形の一般形気動車で、昭和33年(1958)に登場しました。キハ20形に準じた構造を持つ一方で、エンジンを2基搭載するために全長を21.3mに延長しており、キハ20形よりも客扉間の2段窓を1つ多く備えています。各地のローカル線で...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●キハ52形はキハ20形に2基エンジンを搭載した強力形の一般形気動車で、昭和33年(1958)に登場しました。キハ20形に準じた構造を持つ一方で、エンジンを2基搭載するために全長を21.3mに延長しており、キハ20形よりも客扉間の2段窓を1つ多く備えています。各地のローカル線で地域輸送に活躍し、特に急勾配区間を含む路線で重用されました。<br/>
JR移行後も各社に継承され活躍を続けましたが、徐々に後継車両へと置き換えられる形で引退しました。<br/><br/>

◆今回製品より車番・所属表記が変更になるほか、ライトユニットに電球色LEDを採用いたします。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?昭和40年(1965)10月から翌年8月にかけて新潟鐵工で製造された車両を製品化。国鉄時代の形態を再現<br/>
一般色:昭和53年(1978)以前の米子機関区所属車<br/>
?国鉄気動車一般色とオレンジ色の首都圏色を美しく再現<br/>
?側面窓のサッシ部はシルバー、ドア窓を含むHゴム部はグレーで表現<br/>
?WC側前面にホロ装着<br/>
?GM-5モーター搭載動力ユニットを採用。安定した走行が可能<br/>
?ヘッド/テールライト点灯(電球色LED採用、消灯スイッチ付)<br/>
?アーノルドカプラー装備<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/NjA0MS0z.jpg?cmsp_timestamp=20260729154326" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　7011-4　DE10 JR九州仕様</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192856832" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192856832</id><issued>2026-07-29T15:32:20+09:00</issued><modified>2026-07-29T06:32:20Z</modified><created>2026-07-29T06:32:20Z</created><summary>●JR九州所属のDE10は、平成22年(2010)にテレビ番組放映のため黒基調の塗装とされたのを皮切りに、同社に在籍している8両のDE10全てが順次同様の塗装に変更されました。屋根を含めて全体を黒色とし、手スリ類を金色、ランボード面を朱色としたインパクトの強い塗装が最大の...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●JR九州所属のDE10は、平成22年(2010)にテレビ番組放映のため黒基調の塗装とされたのを皮切りに、同社に在籍している8両のDE10全てが順次同様の塗装に変更されました。屋根を含めて全体を黒色とし、手スリ類を金色、ランボード面を朱色としたインパクトの強い塗装が最大の特徴です。通常は入換や工事列車の牽引に使用されますが、「ななつ星 in 九州」の牽引仕業もあり、高い注目度を誇っています。また臨時列車の牽引にも充当され、過去には「トワイライトエクスプレス」の24系客車を牽引した実績もあります。<br/><br/>

◆黒を基調とした塗装が特徴のDE10 JR九州仕様を再生産いたします。同時発売予定の〈10-2168 クルーズトレイン「ななつ星 in 九州」〉の牽引機としてもオススメです。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?熊本車両センター所属のDE10を製品化<br/>
?特徴的な黒色のボディと朱色のランボード、金色の各手スリ類を的確に美しく再現<br/>
?JR無線アンテナを装備した屋根を再現。ホイッスルを別パーツで再現<br/>
?前面ガラスはワイパーを装備した「暖地形」の形態を再現<br/>
?スノープロウ装備。側面の窓サッシ、ワイパーは銀色で表現<br/>
?ラジエーターグリルや冷却ファンなどを細密にディテール再現<br/>
?GM-3モーターを搭載。パワフルでスムースな走行性能を実現<br/>
?トラクションタイヤ装備<br/>
?選択式ナンバープレート:「1195」「1206」「1207」「1209」付属。文字の色は実車同様「1195」のみ銀色、ほかの車番は金色で再現。製造銘板は「川崎」を印刷済<br/>
?輪芯表現と黒色仕上による重厚な車輪表現<br/>
?ヘッドライト点灯(電球色LED採用)<br/>
?アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/NzAxMS00LTE.jpg?cmsp_timestamp=20260729153154" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/NzAxMS00LTI.jpg?cmsp_timestamp=20260729153154" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　3075-5　ED75 0 後期形</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192774346" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192774346</id><issued>2026-07-24T13:59:14+09:00</issued><modified>2026-07-24T04:59:14Z</modified><created>2026-07-24T04:59:14Z</created><summary>●ED75 0番台は昭和38年(1963)に常磐線が平駅(現・いわき駅)まで交流電化されるのに伴い開発されました。東北本線で活躍するED71の後継機としても活躍した交流(50Hz)専用の電気機関車で160両が製造されました。東北本線(黒磯以北)・常磐線の平から青森までの運用を担い、貨...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●ED75 0番台は昭和38年(1963)に常磐線が平駅(現・いわき駅)まで交流電化されるのに伴い開発されました。東北本線で活躍するED71の後継機としても活躍した交流(50Hz)専用の電気機関車で160両が製造されました。東北本線(黒磯以北)・常磐線の平から青森までの運用を担い、貨物列車から一般客車、ブルートレイン牽引まで様々なシーンで活躍しました。<br/><br/>

◆国鉄時代の東北地域の客車・貨物列車に最適な牽引機です。同時発売予定の5281/5283/5284 オハ14/スハフ14/オハフ15 国鉄仕様 と組み合わせて往年の急行列車の再現にもオススメです。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?昭和43年(1968)に製造された車両を製品化。ブルートレイン牽引も担った青森機関区・盛岡機関区時代の昭和53年(1978)頃の形態を再現<br/>
?幅広の前面ステップに、内バメ式テールライト、前面通風口、切り抜き文字ナンバーを再現<br/>
?前面ガラスはデフロスタありで表現<br/>
?1000番台とは異なる装備のスカートを再現<br/>
?国鉄形交流機標準の赤2号のボディを美しく表現<br/>
?前面の手スリはボディと同色の赤2号、解放テコは黒色、各部Hゴムはグレーで表現<br/>
?スロットレスモーター採用でスムースかつ静粛な走行が可能<br/>
?アーノルドカプラー標準装備、交換用ナックルカプラー付属<br/>
?選択式メーカーズプレート:「日立」「東芝」「三菱」<br/>
?選択式ナンバープレート:「136」「142」「147」「157」<br/>
?クイックヘッドマーク対応。「ゆうづる」「あけぼの」ヘッドマークを付属<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MzA3NS01LTE.jpg?cmsp_timestamp=20260724135839" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MzA3NS01LTI.jpg?cmsp_timestamp=20260724135839" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　3089-3　EF65 1000 前期形</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192774293" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192774293</id><issued>2026-07-24T13:54:53+09:00</issued><modified>2026-07-24T04:54:53Z</modified><created>2026-07-24T04:54:53Z</created><summary>●EF65 1000番台は当初より重連総括制御と寒冷地での運用が考慮された平坦線向けの汎用直流電気機関車です。旅客列車、貨物列車いずれも牽引が可能で、普通列車からブルートレイン、一般貨物から高速貨物まで幅広い活躍を見せました。

◆関東から山陽まで広く活躍した機...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●EF65 1000番台は当初より重連総括制御と寒冷地での運用が考慮された平坦線向けの汎用直流電気機関車です。旅客列車、貨物列車いずれも牽引が可能で、普通列車からブルートレイン、一般貨物から高速貨物まで幅広い活躍を見せました。<br/><br/>

◆関東から山陽まで広く活躍した機関車で、同時期に在籍した様々な客車や貨車と組み合わせてお楽しみいただけます。同時発売予定の5281/5283/5284 オハ14/スハフ14/オハフ15 国鉄仕様 と組み合わせて往年の急行列車の再現にもオススメです。<br/><br/>

【特徴】<br/>
?新製時〜昭和62年(1987)頃までの仕様で1023〜1039号機を製品化<br/>
?内バメ式テールライト、前面通風口あり、貫通扉下部のステップ幅が狭い形態を再現<br/>
?屋根は扇風機カバーなし、ランボードの高さが低い外観を再現。屋根色は青色、信号炎管はグレー、ホイッスルカバーは青<br/>
?前面窓の縦桟およびワイパーは銀色、各所のHゴムはグレーで表現<br/>
?スカートはKE59ジャンパ栓ありの形態を再現<br/>
?青15号とクリーム1号で構成された車体色を美しく再現<br/>
?前面手スリ、解放テコ(黒色)を別パーツで再現。いずれも取付済<br/>
?ヘッドライト点灯(電球色LED採用)<br/>
?スロットレスモーター採用でスムースかつ静粛な走行が可能<br/>
?アーノルドカプラー標準装備、交換用ナックルカプラー付属<br/>
?選択式メーカーズプレート:「川崎重工+富士電機」「東洋電機+汽車会社」<br/>
?選択式ナンバープレート:「1027」「1030」「1033」「1039」<br/>
?クイックヘッドマーク対応。「あけぼの」「つばさ」のヘッドマークを付属<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MzA4OS0zLTE.jpg?cmsp_timestamp=20260724135427" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MzA4OS0zLTI.jpg?cmsp_timestamp=20260724135427" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【TIOMIX】　97240　JR キハ400系急行ディーゼルカー（利尻）セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192774208" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192774208</id><issued>2026-07-24T13:48:22+09:00</issued><modified>2026-07-24T04:48:22Z</modified><created>2026-07-24T04:48:22Z</created><summary>キハ400系は、1988年宗谷本線の客車急行「宗谷」などをディーゼルカーに置換えるためキハ40系を改造して登場した車両です。
夜行急行「利尻」に投入するにあたり寝台車スハネフ14形を、後年はお座敷改造で捻出した分のキハ182形改造車も連結していました。

特徴
●ハ...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[キハ400系は、1988年宗谷本線の客車急行「宗谷」などをディーゼルカーに置換えるためキハ40系を改造して登場した車両です。<br/>
夜行急行「利尻」に投入するにあたり寝台車スハネフ14形を、後年はお座敷改造で捻出した分のキハ182形改造車も連結していました。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●ハイグレード（HG）仕様（キハ400・480のみ）<br/>
●宗谷本線夜行急行「利尻」をキハ182改造車が入った編成で再現<br/>
●両運転台のキハ400形と片運転台のキハ480-1300形を新規で製作<br/>
●キハ182形改造車も側面や妻面、シート新規で再現<br/>
●キハ182形、スハネフ14形もTNカプラー標準装備、またキハ182形には新規のトイレタンクとステップパーツを装着<br/>
●印刷済みヘッドマークは「利尻」と実車においてスハネフを切り離して運行していた「宗谷」「サロベツ」も付属<br/>
●前面表示部は印刷済み「急行」装着済み<br/>
●スハネフにある寝台車エンブレムと「Sleeping Car」文字、また各車にある列車名をデザインしたロゴは印刷済み<br/>
●靴摺り、ドアレールは銀色印刷で表現<br/>
●所属表記、ATS表記は印刷済み<br/>
●車番は選択式で転写シート付属<br/>
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付（スハネフ14形は基板非装備）<br/>
●ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯<br/>
●ヘッドライトはカラープリズムの採用により電球色に近い色で点灯<br/>
●黒色車輪、新集電システム採用<br/>
●フライホイール付動力採用<br/>
●M-13モーター採用<br/>
●TNカプラー（SP）標準装備<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●キハ480-1300<br/>
●キハ182<br/>
●スハネフ14-500<br/>
●キハ400（M）<br/>
●キハ400（T）<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：アンテナ 、信号炎管<br/>
●ランナーパーツ：ヘッドマーク<br/>
●ランナーパーツ：タイフォン<br/>
●ランナーパーツ：ジャンパホース<br/>
●ランナーパーツ：床下機器箱（スハネフ用）<br/>
●パーツ　　　　：幌枠<br/>
●パーツ　　　　：幌枠（スハネフ用）<br/>
●パーツ　　　　：排障器<br/>
●パーツ　　　　：トイレタンク（キハ400用）<br/>
●転写シート　　：車番<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/OTcyNDA.jpg?cmsp_timestamp=20260724134738" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/OTcyNDBfYQ.jpg?cmsp_timestamp=20260724134738" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/OTcyNDBfYg.jpg?cmsp_timestamp=20260724134738" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【TOMIX】　9455　国鉄ディーゼルカー キハ27-200形</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192774119" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192774119</id><issued>2026-07-24T13:43:20+09:00</issued><modified>2026-07-24T04:43:20Z</modified><created>2026-07-24T04:43:20Z</created><summary>キハ58系の極寒地向けとして1961年に登場したキハ56系は、北海道内の各急行列車に使用されました。
キハ27は走行用エンジンを1基搭載する車両で、給水口の数の違い以外はキハ56と同様な車体となっています。
1968年より製造されたグループは前面窓に曲面ガラスを使用す...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[キハ58系の極寒地向けとして1961年に登場したキハ56系は、北海道内の各急行列車に使用されました。<br/>
キハ27は走行用エンジンを1基搭載する車両で、給水口の数の違い以外はキハ56と同様な車体となっています。<br/>
1968年より製造されたグループは前面窓に曲面ガラスを使用するなど、キハ58-1100、キハ28-3000同様モデルチェンジが行われ、200番代に区分されました。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●ハイグレード(HG)仕様<br/>
●車体新規でキハ27の200番代を再現<br/>
●ジャンパホース・栓は選択式別パーツ化で細密感が向上<br/>
●遮光ユニットを小型化して前頭部周辺のシースルー感向上<br/>
●床下新規でDMH17Hエンジンモールドを別パーツ化<br/>
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付<br/>
●ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LED点灯<br/>
●ヘッドライトはカラープリズムの採用により電球色に近い色で点灯<br/>
●前面表示部は交換式で印刷済みパーツ「急行」「快速」「普通(紺地)」「臨時」を付属<br/>
●JRマーク・車番は選択式で転写シート付属<br/>
●新集電システム、黒色車輪採用<br/>
●TNカプラー(SP)標準装備<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●キハ27-200<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：無線アンテナ<br/>
●ランナーパーツ：前面表示部<br/>
●ランナーパーツ：ジャンパホース、栓<br/>
●ランナーパーツ：タイフォンパーツ<br/>
●パーツ：幌枠<br/>
●パーツ：排障器<br/>
●パーツ：トイレタンク<br/>
●パーツ：治具<br/>
●転写シート：車番<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/OTQ1NQ.jpg?cmsp_timestamp=20260724134301" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【TOMIX】　9454　国鉄ディーゼルカー キハ56-200形(T)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192774042" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192774042</id><issued>2026-07-24T13:38:51+09:00</issued><modified>2026-07-24T04:38:51Z</modified><created>2026-07-24T04:38:51Z</created><summary>キハ58系の極寒地向けとして1961年に登場したキハ56系は、北海道内の各急行列車に使用されました。
1968年より製造されたグループは前面窓に曲面ガラスを使用するなど、キハ58-1100、キハ28-3000同様モデルチェンジが行われ、200番代に区分されました。

特徴
●ハイグ...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[キハ58系の極寒地向けとして1961年に登場したキハ56系は、北海道内の各急行列車に使用されました。<br/>
1968年より製造されたグループは前面窓に曲面ガラスを使用するなど、キハ58-1100、キハ28-3000同様モデルチェンジが行われ、200番代に区分されました。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●ハイグレード(HG)仕様<br/>
●車体新規でキハ56の200番代を再現<br/>
●特急「北斗」の増結にも使用できるモーター無しのトレーラー仕様<br/>
●ジャンパホース・栓は選択式別パーツ化で細密感が向上<br/>
●遮光ユニットを小型化して前頭部周辺のシースルー感向上<br/>
●床下新規でDMH17Hエンジンモールドを別パーツ化<br/>
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付<br/>
●ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LED点灯<br/>
●ヘッドライトはカラープリズムの採用により電球色に近い色で点灯<br/>
●前面表示部は交換式で印刷済みパーツ「急行」「快速」「普通(紺地)」「臨時」を付属<br/>
●JRマーク・車番は選択式で転写シート付属<br/>
●新集電システム、黒色車輪採用<br/>
●TNカプラー(SP)標準装備<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●キハ56-200(T)<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：無線アンテナ<br/>
●ランナーパーツ：前面表示部<br/>
●ランナーパーツ：ジャンパホース、栓<br/>
●ランナーパーツ：タイフォンパーツ<br/>
●パーツ：幌枠<br/>
●パーツ：排障器<br/>
●パーツ：トイレタンク<br/>
●パーツ：治具<br/>
●転写シート：車番<br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/OTQ1NA.jpg?cmsp_timestamp=20260724133832" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【TOMIX】　97640　国鉄 183-0系特急電車（クハ183-1500）基本セットB</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192773992" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192773992</id><issued>2026-07-24T13:34:42+09:00</issued><modified>2026-07-24T04:34:42Z</modified><created>2026-07-24T04:34:42Z</created><summary>183系1500番代はクハ183形1000番代にATCを搭載した車両で、6両が新造されたほか、8両が改造により登場し合計14両が存在しました。
1982年より183系1000番代中間車と共に幕張電車区へと転属・配置が行われ、房総地区での活躍を開始しました。
幕張電車区の183系は1985年...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[183系1500番代はクハ183形1000番代にATCを搭載した車両で、6両が新造されたほか、8両が改造により登場し合計14両が存在しました。<br/>
1982年より183系1000番代中間車と共に幕張電車区へと転属・配置が行われ、房総地区での活躍を開始しました。<br/>
幕張電車区の183系は1985年には一部編成が6両モノクラスの編成へと変更され、また多客期には貫通扉を使用した9両編成への増結が行われるようになりました。この編成組み換えの際、6両編成の先頭車をクハ183形0番代に限定したほか、183系1000番代の中間車の多数を「あずさ」増発を目的として長野・松本運転所に転出したため先頭車が1500番代、中間車が0番代の編成が組成されました。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●ハイグレード（HG）仕様<br/>
●両端の先頭車がクハ183-1500形で中間車が183系0番代で組成された編成を再現<br/>
●モハ183-0形はパンタグラフが2基搭載されている姿を再現<br/>
●幕張電車区特有の先頭車のスノープロウがグレーで、各車両のベンチレーターとモハ183-0形のAU71形クーラーは銀色の姿を再現<br/>
●ヘッド・テールライト、トレインマークは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付<br/>
●ヘッド・テールライト、トレインマークは電球色LEDによる点灯<br/>
●トレインマークはカラープリズムの採用により白色に近い色で点灯<br/>
●印刷済みトレインマーク「わかしお」を装着済み、交換用「さざなみ・しおさい・シュプール白馬」付属<br/>
●ATS車上子パーツ付属<br/>
●トイレタンクは取付済み<br/>
●靴摺り、ドアレールは印刷済み<br/>
●車番、JNRマーク、JRマークは選択式で転写シート付属<br/>
●フライホイール付動力採用<br/>
●新集電システム、黒色車輪採用<br/>
●M-13モーター採用<br/>
●クハ183-1500形の運転台側はダミーカプラー装備<br/>
●各連結面側は配管付きTNカプラー（SP）標準装備<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●クハ183-1500（奇数車）<br/>
●モハ183-0（T）<br/>
●モハ182-0<br/>
●モハ183-0（M）<br/>
●モハ182-0<br/>
●クハ183-1500（偶数車）<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：アンテナ、ホイッスル<br/>
●ランナーパーツ：ATS車上子<br/>
●ランナーパーツ：特急シンボルマーク<br/>
●パーツ　　　　：排障器<br/>
●パーツ　　　　：トレインマーク<br/>
●パーツ　　　　：治具<br/>
●転写シート　　：車番など<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/OTc2NDA.jpg?cmsp_timestamp=20260724133344" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/OTc2NDBfYQ.jpg?cmsp_timestamp=20260724133344" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/OTc2NDBfYg.jpg?cmsp_timestamp=20260724133344" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/OTc2NDBfYw.jpg?cmsp_timestamp=20260724133344" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/OTc2NDBfZA.jpg?cmsp_timestamp=20260724133344" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/OTc2NDBfZQ.jpg?cmsp_timestamp=20260724133344" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　3082F　ED70 パンタグラフ PS100</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192746608" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192746608</id><issued>2026-07-22T13:39:48+09:00</issued><modified>2026-07-22T04:39:48Z</modified><created>2026-07-22T04:39:48Z</created><summary>KATO 3082F ED70 パンタグラフ PS100 2個入り。</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[KATO 3082F ED70 パンタグラフ PS100 2個入り。<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　10-2168　クルーズトレイン「ななつ星 in 九州」 8両セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192670632" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192670632</id><issued>2026-07-17T12:41:03+09:00</issued><modified>2026-07-17T03:41:03Z</modified><created>2026-07-17T03:41:03Z</created><summary>●JR九州「ななつ星 in 九州」は、平成25年(2013)10月15日から運行を開始した日本初の本格的クルーズトレインです。「新たな人生にめぐり逢う、旅。」をコンセプトに九州各地の観光地を周遊して運行され、乗客のみならず沿線を中心とした九州の人たちからも絶大な人気を誇...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●JR九州「ななつ星 in 九州」は、平成25年(2013)10月15日から運行を開始した日本初の本格的クルーズトレインです。「新たな人生にめぐり逢う、旅。」をコンセプトに九州各地の観光地を周遊して運行され、乗客のみならず沿線を中心とした九州の人たちからも絶大な人気を誇っています。77系7000番台客車7両と専用牽引機のDF200-7000からなる8両編成で、艶やかな光沢をまとった、落ち着きのある上品な美しさを漂わせています。令和4年(2022)10月にリニューアルが行われ、2号車のダイニングカーはサロンカー「木星」に改造されるともに茶室を新設、また3号車にはギャラリーショップとバー「KAZ BAR」が新設されました。<br/><br/>

◆日本初のクルーズトレインとして活躍する「ななつ星 in 九州」をリニューアルが行われた令和4年(2022)10月以降の形態で製品化いたします。同時再生産予定の〈7011-4 DE10 JR九州仕様〉や好評発売中の〈10-2090 787系「36ぷらす3」〉など九州地方で活躍する車両製品とあわせてお楽しみいただけます。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?輝くエンブレムや機関車のグリル、車体全体に配された金色のラインやレタリング類、磨き上げられたボディの光沢を実車さながらに再現<br/>
?DF200-7000<br/>
・ヘッドライト点灯。電球色LED採用。KATOナックルカプラー標準装備<br/>
・重厚な台車まわりや屋根上を的確に再現<br/>
・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー)<br/>
・動力ユニットはGM-5モーターを搭載。安定した走行が可能<br/>
?77系7000番台クルーズトレイン「ななつ星 in 九州」客車<br/>
・令和4年(2022)に実車の一部車内においてリニューアルが施された形態を製品化<br/>
・2号車(マシフ77-7002)はサロンと茶室に改造された室内を再現<br/>
・3号車(マイネ77-7003)はギャラリーショップとバーが新設された室内を再現。窓枠に設置されている棚を、側面ガラスへの彫り込みで表現<br/>
・スイートの客室や車端部の展望窓から見えるこだわりの室内を的確に再現<br/>
・1〜3号車の窓から見えるランプシェードは点灯式<br/>
・車両ごとに異なる室内の色調を再現<br/>
・車端部はテールライトのほか、推進運転時に使用する前照灯も点灯(消灯スイッチ付)<br/>
・カプラーは客車間がボディマウント式のKATOカプラー密連形、機関車連結側はKATOナックルカプラーを装備<br/>
・DCCフレンドリー<br/>
?クルーズトレインの風格をイメージさせる専用のブックケースと特製のスリーブを採用<br/><br/><br/><br/>
]]></content></entry><entry><title>【TOMIX】　7117　JR EF64-0形電気機関車（5次形・高崎車両センター）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192670281" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192670281</id><issued>2026-07-17T12:38:08+09:00</issued><modified>2026-07-17T03:43:13Z</modified><created>2026-07-17T03:38:08Z</created><summary>EF64形は1964年から登場した勾配線区向けの直流電気機関車です。
JR東日本所有のEF64形0番代はATS-P取付に際してテールライトを外はめ式へ改造されたほか、高崎車両センター所属の車両はヘッドマークステーが追設されました。
高崎車両センターのEF64形0番代は甲府・品...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[EF64形は1964年から登場した勾配線区向けの直流電気機関車です。<br/>
JR東日本所有のEF64形0番代はATS-P取付に際してテールライトを外はめ式へ改造されたほか、高崎車両センター所属の車両はヘッドマークステーが追設されました。<br/>
高崎車両センターのEF64形0番代は甲府・品川に常駐し臨時列車や工臨のけん引に活躍をしていましたが、2009年から2010年までの1年間は37・38号機が長岡車両センターへ転属し、寝台特急「あけぼの」のけん引にあたりました。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●高崎車両センターに所属したEF64-0形5次形を再現<br/>
●38号機が長岡車両センターへ転属し、あけぼののけん引に活躍した2009年頃の姿も再現可能<br/>
●テールライトが外はめ式に改造された姿を再現<br/>
●ヘッドマークステーが追加された姿を新規製作で再現<br/>
●ナンバープレートパーツは余白が目立ちにくいように改良<br/>
●運転台シースルー表現<br/>
●屋根上は黒色、パンタ下はグレーで再現<br/>
●Hゴムは黒色で再現<br/>
●前面手すり（縦）は別パーツ付属<br/>
●解放テコは別パーツを装着済み<br/>
●ナンバープレートは別パーツ付属「EF64-36・37・38・39」<br/>
●ヘッドマークは「あけぼの」2個付属<br/>
●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付<br/>
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯<br/>
●信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属<br/>
●フライホイール付動力採用<br/>
●黒色台車枠、黒色車輪採用<br/>
●プレート輪心付車輪採用<br/>
●ダミーカプラー、自連形TNカプラー付属<br/>
●M-13モーター採用<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●EF64-0（5次形）<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：ナンバープレート<br/>
●ランナーパーツ：メーカーズプレート<br/>
●ランナーパーツ：ホイッスル、信号炎管<br/>
●ランナーパーツ：列車無線アンテナ<br/>
●ランナーパーツ：前面手すり<br/>
●ランナーパーツ：ヘッドマーク<br/><br/><br/><br/>
●パーツ　　　　：自連形TNカプラー
●パーツ　　　　：自連形ダミーカプラー
●パーツ　　　　：ダミーカプラー台座
●パーツ　　　　：穴あけ治具]]></content></entry><entry><title>【KATO】　1-514　(HO)オハフ33 茶</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192587969" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=192587969</id><issued>2026-07-10T13:24:53+09:00</issued><modified>2026-07-10T04:24:53Z</modified><created>2026-07-10T04:24:53Z</created><summary>オハ35系は、実に2,000両以上が量産された戦前の国鉄を代表する客車形式のひとつで、国内の客車では最多両数を誇った系列です。昭和14年(1939)に折妻・丸屋根、1メートル幅の客室窓、TR23形台車、溶接を多用した構造で登場。活躍は全国の線区におよび、急行列車から普通列...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[オハ35系は、実に2,000両以上が量産された戦前の国鉄を代表する客車形式のひとつで、国内の客車では最多両数を誇った系列です。昭和14年(1939)に折妻・丸屋根、1メートル幅の客室窓、TR23形台車、溶接を多用した構造で登場。活躍は全国の線区におよび、急行列車から普通列車まで、いたる所で見ることができました。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
● 旧一般形客車らしい、2段雨ドイ、木製ドア、屋根端部の丸み、リベットを多用するがっしりとしたスタイルを忠実に再現<br/>
●国鉄旧一般形客車の標準塗色を美しく再現<br/>
● 付属の窓開ガラスパーツにより、客窓は開閉状態を選んで再現可能<br/>
● 緩急車(オハフ33)はテールライト点灯(消灯スイッチ付)<br/>
● 枕バネ、端梁、ブレーキシューまで表現したスポーク車輪付TR23形台車を装備<br/>
●豊富な表記類を含んだレタリングシートを付属<br/>
●付属品<br/>
・ベンチレーター、窓開ガラス、手スリ、ハシゴ(オハフ33のみ)、ステップ、伸縮ドローバー、レタリングシート<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MS01MTQtMg.jpg?cmsp_timestamp=20260710132435" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry></feed>