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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>仙台模型</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/" /><modified>2026-09-13T11:53:41+09:00</modified><entry><title>【TOMIX】　6490　特別企画品 マルチレールクリーニングカー（トミックス50周年記念カラー）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193476551" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193476551</id><issued>2026-09-11T15:32:18+09:00</issued><modified>2026-09-11T06:32:18Z</modified><created>2026-09-11T06:32:18Z</created><summary>「DF50」をイメージしたデザインのトミックス50周年記念のクリーニングカーです。

特徴
●特別企画品
●トミックス50周年記念ロゴ印刷済み
●「DF50」をイメージしたデザインのトミックス50周年記念のクリーニングカー
●クリーニングカーとは、機関車などの動力車と連...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「DF50」をイメージしたデザインのトミックス50周年記念のクリーニングカーです。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●特別企画品<br/>
●トミックス50周年記念ロゴ印刷済み<br/>
●「DF50」をイメージしたデザインのトミックス50周年記念のクリーニングカー<br/>
●クリーニングカーとは、機関車などの動力車と連結し走行させてレールの汚れを掃除する車両<br/>
●掃除に使用するパーツは主にクリーニングファン、乾式ディスク、湿式ディスクがあり、用途に合わせた運用と交換可能<br/>
●クリーニングファンはホコリなどのゴミを吸引<br/>
●湿式ディスクは付属のスポンジとクリーナーノズルと別売りのレールクリーナーを使用することで、線路の拭き掃除のクリーニング効果をアップさせることが可能<br/>
●乾式ディスクはヤスリタイプで、ひどい汚れの掃除をする際に使用<br/>
●レールの枕木上面のホコリを取る場合に使用するハケブラシも付属<br/>
●本製品に別売りのD.C.フィーダーNを接続させて、動力車が走行できないほどのレール汚れを除去することが可能<br/>
　※自走はしません<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●マルチレールクリーニングカー（50周年記念カラー）<br/><br/>

【付属品】<br/>
●パーツ：乾式ディスク<br/>
●パーツ：湿式ディスク<br/>
●パーツ：スポンジ<br/>
●パーツ：ノズル<br/>
●パーツ：チェンジツール<br/>
●パーツ：ハケブラシ<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【TOMIX】　98168　JR キハ40-500形ディーゼルカー（盛岡色・赤鬼）セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193253665" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193253665</id><issued>2026-08-28T15:49:28+09:00</issued><modified>2026-08-28T06:49:27Z</modified><created>2026-08-28T06:49:28Z</created><summary>キハ40形500番代は両運転台で東北地区向けの寒地対応車として登場しました。
大湊線用にワンマン化対応工事を行った車両は前面窓周囲が赤色に変更されましたが、キハ100形の登場により通常の車両と共通での使用となり2018年まで活躍しました。

特徴
●ハイグレード（H...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[キハ40形500番代は両運転台で東北地区向けの寒地対応車として登場しました。<br/>
大湊線用にワンマン化対応工事を行った車両は前面窓周囲が赤色に変更されましたが、キハ100形の登場により通常の車両と共通での使用となり2018年まで活躍しました。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●ハイグレード（HG）仕様<br/>
●盛岡色の中でも前面窓周囲が赤色で赤鬼と呼ばれたキハ40形500番代を再現<br/>
●動力車は中期型、トレーラーは後期型で再現<br/>
●前面窓ガラスは運転台側のみデフロスタ付の姿を再現<br/>
●シートは紫色で再現<br/>
●Hゴムは黒色で再現<br/>
●靴摺り、ドアレールは銀色で印刷済み<br/>
●車番は選択式で転写シート付属<br/>
●ジャンパケーブルは別パーツにより立体的に再現可能<br/>
●タイフォンは「シャッター形・スリット形」各大小の4種類からの選択式<br/>
●前面表示部は交換式で印刷済みパーツ「普通（紺地）」を装着済み、交換用前面表示パーツ「快速」付属<br/>
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付<br/>
●ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯<br/>
●ヘッドライトはカラープリズムの採用により電球色に近い色で点灯<br/>
●新集電システム、黒色車輪採用<br/>
●フライホイール付動力採用、M-13モーター採用<br/>
●TNカプラー（SP）標準装備<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●キハ40-500（中期型・盛岡色・赤鬼）（M）<br/>
●キハ40-500（後期型・盛岡色・赤鬼）（T）<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：列車無線アンテナ、ホイッスル<br/>
●ランナーパーツ：タイフォン<br/>
●ランナーパーツ：前面表示パーツ<br/>
●ランナーパーツ：ジャンパケーブル<br/>
●パーツ　　　　：幌枠<br/>
●パーツ　　　　：排障器<br/>
●パーツ　　　　：エアタンク<br/>
●パーツ　　　　：治具<br/>
●転写シート　　：車番など<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【TOMIX】　98167　JR キハ48-500形ディーゼルカー（盛岡色）セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193253626" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193253626</id><issued>2026-08-28T15:47:11+09:00</issued><modified>2026-08-28T06:47:11Z</modified><created>2026-08-28T06:47:11Z</created><summary>キハ48形500番代は寒地向けの車両で、側面の窓は上段下降・下段上昇式のサッシ窓と空気ばね台車のDT44形を採用し、主に東北地方で運用されたほか中部地区にも多くの車両が配置されました。
八戸運輸区のキハ48形は白に赤い帯を配した盛岡色となり、八戸線・津軽線におい...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[キハ48形500番代は寒地向けの車両で、側面の窓は上段下降・下段上昇式のサッシ窓と空気ばね台車のDT44形を採用し、主に東北地方で運用されたほか中部地区にも多くの車両が配置されました。<br/>
八戸運輸区のキハ48形は白に赤い帯を配した盛岡色となり、八戸線・津軽線において2016年まで活躍しました。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●ハイグレード（HG）仕様<br/>
●八戸線・津軽線で活躍した盛岡色のキハ48形500番代を再現<br/>
●キハ48形515番・1520番以降の縦の雨樋が車体内部にある姿を再現<br/>
●スカートは後期型車の特徴である傾斜角が少ないスカートを再現<br/>
●前面窓ガラスは運転台側のみデフロスタ付の姿を再現<br/>
●シートは紫色で再現<br/>
●Hゴムは黒色で再現<br/>
●靴摺り、ドアレールは銀色で印刷済み<br/>
●車番は選択式で転写シート付属<br/>
●ジャンパケーブルは別パーツにより立体的に再現可能<br/>
●タイフォンは「シャッター形・スリット形」各大小の4種類からの選択式<br/>
●前面表示部は交換式で印刷済みパーツ「普通（紺地）」を装着済み、交換用前面表示パーツ「快速」「普通（白地）」付属<br/>
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付<br/>
●ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯<br/>
●ヘッドライトはカラープリズムの採用により電球色に近い色で点灯<br/>
●新集電システム、黒色車輪採用<br/>
●フライホイール付動力採用、M-13モーター採用<br/>
●TNカプラー（SP）標準装備<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●キハ48-500（後期型・盛岡色）（M）<br/>
●キハ48-1500（後期型・盛岡色）<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：列車無線アンテナ、ホイッスル<br/>
●ランナーパーツ：タイフォン<br/>
●ランナーパーツ：前面表示パーツ<br/>
●ランナーパーツ：ジャンパケーブル<br/>
●パーツ　　　　：幌枠<br/>
●パーツ　　　　：排障器<br/>
●パーツ　　　　：エアタンク<br/>
●パーツ　　　　：治具<br/>
●転写シート　　：車番など<br/><br/><br/><br/>
]]></content></entry><entry><title>【TOMIX】　7461　JRディーゼルカー キハ40-500形（後期型・盛岡色）（T）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193253486" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193253486</id><issued>2026-08-28T15:43:27+09:00</issued><modified>2026-08-28T06:43:27Z</modified><created>2026-08-28T06:43:27Z</created><summary>キハ40形500番代は両運転台で東北地区向けの寒地対応車として登場しました。
八戸運輸区のキハ40形500番代は白に赤い帯を配した塗装で、主に津軽線・八戸線にて活躍し2018年に引退しました。

特徴
●ハイグレード（HG）仕様
●八戸線・津軽線で活躍した盛岡色の車両を...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[キハ40形500番代は両運転台で東北地区向けの寒地対応車として登場しました。<br/>
八戸運輸区のキハ40形500番代は白に赤い帯を配した塗装で、主に津軽線・八戸線にて活躍し2018年に引退しました。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●ハイグレード（HG）仕様<br/>
●八戸線・津軽線で活躍した盛岡色の車両を再現<br/>
●キハ40形500番代のうち、側面縦雨樋が内蔵された後期型で再現<br/>
●前面窓ガラスは運転台側のみデフロスタ付の姿を再現<br/>
●シートは紫色で再現<br/>
●Hゴムは黒色で再現<br/>
●靴摺り、ドアレールは銀色で印刷済み<br/>
●車番は選択式で転写シート付属<br/>
●ジャンパケーブルは別パーツにより立体的に再現可能<br/>
●タイフォンは「シャッター形・スリット形」各大小の4種類からの選択式<br/>
●前面表示部は印刷済みパーツ「普通（紺地）」を装着済み<br/>
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付<br/>
●ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯<br/>
●ヘッドライトはカラープリズムの採用により電球色に近い色で点灯<br/>
●新集電システム、黒色車輪採用<br/>
●TNカプラー（SP）標準装備<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●キハ40-500（中期型・盛岡色・M）<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：列車無線アンテナ、信号炎管<br/>
●ランナーパーツ：タイフォン<br/>
●ランナーパーツ：衛星電話アンテナ<br/>
●パーツ　　　　：ジャンパケーブル<br/>
●パーツ　　　　：幌枠<br/>
●パーツ　　　　：排障器<br/>
●パーツ　　　　：トイレタンク<br/>
●パーツ　　　　：治具<br/>
●転写シート　　：車番など<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【TOMIX】　7460　JRディーゼルカー キハ40-500形（中期型・盛岡色）（M）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193253308" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193253308</id><issued>2026-08-28T15:40:07+09:00</issued><modified>2026-08-28T06:41:32Z</modified><created>2026-08-28T06:40:07Z</created><summary>キハ40形500番代は両運転台で東北地区向けの寒地対応車として登場しました。
八戸運輸区のキハ40形500番代は白に赤い帯を配した塗装で、主に津軽線・八戸線にて活躍し2018年に引退しました。

特徴
●ハイグレード（HG）仕様
●八戸線・津軽線で活躍した盛岡色の車両を...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[キハ40形500番代は両運転台で東北地区向けの寒地対応車として登場しました。<br/>
八戸運輸区のキハ40形500番代は白に赤い帯を配した塗装で、主に津軽線・八戸線にて活躍し2018年に引退しました。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●ハイグレード（HG）仕様<br/>
●八戸線・津軽線で活躍した盛岡色の車両を再現<br/>
●キハ40形500番代のうち、側面縦雨樋が外付けで窓配置の変更された中期型で再現<br/>
●前面窓ガラスは運転台側のみデフロスタ付の姿を再現<br/>
●シートは紫色で再現<br/>
●Hゴムは黒色で再現<br/>
●靴摺り、ドアレールは銀色で印刷済み<br/>
●車番は選択式で転写シート付属<br/>
●ジャンパケーブルは別パーツにより立体的に再現可能<br/>
●タイフォンは「シャッター形・スリット形」各大小の4種類からの選択式<br/>
●前面表示部は印刷済みパーツ「普通（紺地）」を装着済み<br/>
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付<br/>
●ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯<br/>
●ヘッドライトはカラープリズムの採用により電球色に近い色で点灯<br/>
●黒色車輪採用<br/>
●フライホイール付動力採用、M-13モーター採用<br/>
●TNカプラー（SP）標準装備<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●キハ40-500（中期型・盛岡色・M）<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：列車無線アンテナ、信号炎管<br/>
●ランナーパーツ：タイフォン<br/>
●ランナーパーツ：衛星電話アンテナ<br/>
●パーツ　　　　：ジャンパケーブル<br/>
●パーツ　　　　：幌枠<br/>
●パーツ　　　　：排障器<br/>
●パーツ　　　　：トイレタンク<br/>
●パーツ　　　　：治具<br/>
●転写シート　　：車番など<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【TOMIX】　7119　JR EF64-0形電気機関車（7次形・JR貨物更新車）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193253266" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193253266</id><issued>2026-08-28T15:37:28+09:00</issued><modified>2026-08-28T06:37:28Z</modified><created>2026-08-28T06:37:28Z</created><summary>EF64は勾配線区向けに1964年に登場し、平坦区間でも使用されるほど汎用性が高い直流電気機関車です。
JR貨物に継承された0番代の多くの車両は更新工事が行われ、当初はライトパープルにスカイブルー・ディープブルーを配した3色でしたが、2002年頃よりライトパープルにデ...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[EF64は勾配線区向けに1964年に登場し、平坦区間でも使用されるほど汎用性が高い直流電気機関車です。<br/>
JR貨物に継承された0番代の多くの車両は更新工事が行われ、当初はライトパープルにスカイブルー・ディープブルーを配した3色でしたが、2002年頃よりライトパープルにディープブルーを配した2色へと変更となりました。<br/>
塩尻機関区の車両は中央線・篠ノ井線にて2008年まで、愛知機関区の車両は中央線・篠ノ井線で2011年まで、伯備線では2013年まで活躍しました。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●車体上部の青色が1色のみとなった後年のJR貨物更新車を再現<br/>
●ナンバープレートの幅を見直し、横幅の狭い姿を再現<br/>
●運転台シースルー表現<br/>
●Hゴムは黒色で再現<br/>
●前面手すり（縦）は別パーツ付属<br/>
●解放テコは別パーツを装着済み<br/>
●ナンバープレートは別パーツ付属「EF64-59・64・73・74」<br/>
●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付<br/>
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯<br/>
●信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属<br/>
●フライホイール付動力、グレー台車枠、銀色車輪採用<br/>
●プレート輪心付車輪採用<br/>
●ダミーカプラー、自連形TNカプラー付属<br/>
●M-13モーター採用<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●EF64-0（7次形・JR貨物更新車）<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：ナンバープレート(前面用)<br/>
●ランナーパーツ：ナンバープレート(側面用)<br/>
●ランナーパーツ：メーカーズプレート<br/>
●ランナーパーツ：前面手すり<br/>
●ランナーパーツ：信号炎管、ホイッスル<br/>
●ランナーパーツ：列車無線アンテナ<br/>
●パーツ　　　　：自連形TNカプラー<br/>
●パーツ　　　　：自連形ダミーカプラー<br/>
●パーツ　　　　：ダミーカプラー台座<br/>
●パーツ　　　　：穴あけ治具<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　10-1874　E657系&lt;E653系リバイバルカラー(橙)&gt; 10両セット 【特別企画品】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193253179" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193253179</id><issued>2026-08-28T15:35:17+09:00</issued><modified>2026-09-11T05:57:14Z</modified><created>2026-08-28T06:35:17Z</created><summary>●E657系は平成23年(2011)にJR常磐線向けの特急形交直流電車として登場し、現在も同線で主力として活躍している特急車両です。
令和5年(2023)の茨城デスティネーションキャンペーンに合わせて、E657系に往年のE653系「フレッシュひたち」をイメージした塗装が施され、沿線...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●E657系は平成23年(2011)にJR常磐線向けの特急形交直流電車として登場し、現在も同線で主力として活躍している特急車両です。<br/>
令和5年(2023)の茨城デスティネーションキャンペーンに合わせて、E657系に往年のE653系「フレッシュひたち」をイメージした塗装が施され、沿線のみならず、多くの鉄道ファンの注目を集めました。実車は全5色の編成が登場しており、KATOのE657系ラインナップ第5弾として橙色(オレンジ)塗装のK3編成を製品化いたします。<br/><br/>

◆E657系シリーズから最後の一色が登場いたします。令和8年(2026) 4月発売予定の〈10-2091〜2093 E721系 各種〉など、原ノ町以北の仙台エリアを含め、JR東日本管内で活躍する車両とのすれ違いや、リバイバルカラー5色でのコレクションコンプリートなどにもオススメの車両です。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?勝田車両センター所属のK3編成を製品化<br/>
?E653系「フレッシュひたち」(橙)をイメージしたリバイバル塗装を再現<br/>
?編成ごとに異なるシンボルマーク(橙:袋田の滝と紅葉)を再現<br/>
?交直流電車特有のパンタグラフ周辺の碍子や高圧機器、屋根上の列車無線アンテナやWiMAXアンテナを再現<br/>
?スロットレスモーターの採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現<br/>
?中間連結部には、ボディマウント式KATOカプラー密連形と車体間ダンパーを標準装備<br/>
?床下機器・台車・車体間ダンパー・先頭車ダミーカプラーは灰色で再現<br/>
?前面窓・側面窓は実車同様、緑色の着色ガラスを採用<br/>
?行先表示シール付属<br/>
?DCCフレンドリー<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtMTg3NC0x.jpg?cmsp_timestamp=20260911145639" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtMTg3NC0y.jpg?cmsp_timestamp=20260911145639" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtMTg3NC0z.jpg?cmsp_timestamp=20260911145639" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　10-2167　N700系6000番台新幹線「こだま」 8両セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193253136" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193253136</id><issued>2026-08-28T15:32:16+09:00</issued><modified>2026-09-11T05:49:54Z</modified><created>2026-08-28T06:32:16Z</created><summary>●N700系6000番台は、山陽新幹線区間で「こだま」を中心に運用されてきた500系ならびに700系の置き換え用として2025年9月に登場しました。N700系5000番台(スモールA)を16両編成から8両編成に短縮し、パンタグラフの増設や一部客窓の閉塞が行われました。塗装は白いボディに...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●N700系6000番台は、山陽新幹線区間で「こだま」を中心に運用されてきた500系ならびに700系の置き換え用として2025年9月に登場しました。N700系5000番台(スモールA)を16両編成から8両編成に短縮し、パンタグラフの増設や一部客窓の閉塞が行われました。塗装は白いボディに青い帯を踏襲し、かつてのグリーン車は座席配置をそのままに指定席車両として使用されています。<br/>
実車は令和8年(2026)2月現在K4編成を改造したP4編成のみが在籍していますが、今後あわせて10編成が改造投入される予定です。<br/><br/>

◆山陽新幹線で「こだま」として活躍をはじめた8両編成のN700系6000番台が早くも登場します。N700Sやドクターイエローとの離合はもちろん、山陽本線で活躍する225系・227系やEF210牽引の貨物列車などとの,、高架線・地上線の立体交差などの沿線風景をジオラマやレイアウトで再現するのも楽しみ方のひとつとしてオススメです。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?博多総合車両所所属のP4編成を製品化<br/>
?ホワイトの車体にブルーのラインを配した爽やかな車体塗色を美しく表現<br/>
?2号車の一部客窓が閉塞された外観を再現<br/>
?パンタグラフ、特高圧引通し線が増設された各車の形態を再現<br/>
?特徴的な車体間のホロは上部が欠き取られた形態を再現<br/>
?曲線通過時に実車同様に車体を傾斜させるKATO独自のギミック「車体傾斜機構」を装備<br/>
?スロットレスモーターの採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現<br/>
?ヘッド/テールライト点灯。実車同様に側面から光が見えるように再現<br/>
?側面行先表示は黒色印刷、行先表示シール付属<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtMjE2Ny0x.jpg?cmsp_timestamp=20260911144912" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtMjE2Ny0y.jpg?cmsp_timestamp=20260911144912" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtMjE2Ny0z.jpg?cmsp_timestamp=20260911144912" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　3066-G　EF81 81 ローズピンク JR仕様</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193217416" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193217416</id><issued>2026-08-26T15:17:08+09:00</issued><modified>2026-08-26T06:17:08Z</modified><created>2026-08-26T06:17:08Z</created><summary>●EF81 81号機は昭和60年(1985)「国際技術博覧会」(通称:つくば万博)の際に、お召列車牽引機として赤13号(通称ローズピンク)の車体に側面の銀帯や各所の銀塗装などが施行され、2度のお召列車1号編成牽引の他、「オリエントエクスプレス’88」や「北斗星」などを牽引して活躍...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●EF81 81号機は昭和60年(1985)「国際技術博覧会」(通称:つくば万博)の際に、お召列車牽引機として赤13号(通称ローズピンク)の車体に側面の銀帯や各所の銀塗装などが施行され、2度のお召列車1号編成牽引の他、「オリエントエクスプレス’88」や「北斗星」などを牽引して活躍しました。その後は赤2号の車体に流れ星マークが描かれた北斗星色となりましたが、平成26年(2014)8月に従来の北斗星色から、赤13号(通称ローズピンク)の塗装に復元され、注目を浴びました。<br/><br/>

◆赤13号(通称ローズピンク)の車体と各所に施された銀色の装飾が特徴のEF81 81 ローズピンク JR仕様を再生産いたします。同時発売予定の〈10-853 お召列車1号編成(昭和仕様)〉や好評発売中の〈10-2112/2114 E26系「カシオペアクルーズ」/「カシオペア」〉の牽引機としてオススメです。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?EF81 81号機を平成26年(2014)にローズピンク塗装に復元された後の形態で製品化<br/>
?赤13号(ローズピンク)の車体塗装と光沢のある台車周り、側面の銀帯を再現<br/>
?前面窓下・乗務員扉両脇の手スリおよび区名札差など、各所に施された銀色の装飾を再現<br/>
?前面誘導員手スリ、解放テコは銀色で再現<br/>
?前面ワイパーおよび側面の縦桟は銀色、Hゴムは黒色で表現<br/>
?〈28-236 EF81 お召仕様化パーツセット (ホビーセンターカトー製品)〉を取り付けることで、お召列車牽引時の形態とすることが可能<br/>
?スロットレスモーター採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現<br/>
?ヘッドライト点灯(電球色LED採用)<br/>
?ナンバープレート:「EF81 81」、メーカーズプレート:「日立」、クイックヘッドマーク:「北斗星」「カシオペア」を付属 ※日章旗などのお召装備パーツは付属しません。<br/>
?アーノルドカプラー(銀)標準装備。交換用ナックルカプラー(銀)を付属<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MzA2Ni1H.jpg?cmsp_timestamp=20260826151643" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　10-853　お召列車1号編成(昭和仕様) 5両セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193217116" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193217116</id><issued>2026-08-26T14:54:47+09:00</issued><modified>2026-09-11T05:46:41Z</modified><created>2026-08-26T05:54:47Z</created><summary>●昭和35年(1960)に作られた新1号御料車を中心に、5両編成で組まれる「お召列車1号編成」は、長く皇室専用客車として全国各地を走りました。軽量客車に準じて作られた御料車は、中央に御座所を置き、前後に控え室、化粧室、休憩室などで構成され、御座所の外板に「菊の御紋...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●昭和35年(1960)に作られた新1号御料車を中心に、5両編成で組まれる「お召列車1号編成」は、長く皇室専用客車として全国各地を走りました。軽量客車に準じて作られた御料車は、中央に御座所を置き、前後に控え室、化粧室、休憩室などで構成され、御座所の外板に「菊の御紋章」が付けられています。御料車の前後に連結される客車「供奉車(ぐぶしゃ)」は、昭和6年(1931)製の半鋼製の3軸ボギー客車で、新1号御料車の新製時に併せて機器や内装の近代化が行われました。<br/><br/>

◆深い光沢のある暗紅色の車体と菊の御紋章、各所に施された金装飾が特徴の新1号御料車を中心に構成された「お召列車1号編成」(昭和仕様)を再生産いたします。同時発売予定の〈2021-2 C11 190 お召機〉や好評発売中の〈3038 EF58 61〉など、お召列車を牽引した機関車製品各種と併せてお楽しみいただけます。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?昭和35年(1960)に作られた新1号御料車を中心に、5両編成で組まれる「お召列車1号編成」を製品化<br/>
?平成11年(1999)に供奉車460号と461号のTR73台車を軸受改造を行う前の昭和仕様を再現<br/>
?屋根の布張りの部分を濃い灰色で再現(供奉車460号の電源室部と御料車を除く)<br/>
?御料車1号は深みと光沢のある車体色と金装飾を美しく表現<br/>
?供奉車460号は屋根上形状や床下機器のディテールを表現<br/>
?供奉車330号と340号は繊細な形状の屋根上アンテナ類を再現<br/>
?供奉車460号と461号はテールライト点灯<br/>
?屋根上のガーランド形ベンチレーターを別パーツで再現<br/>
?各車の中間連結部はKATOカプラーN JPを標準装備。供奉車460号と461号の機関車側の連結器はアーノルドカプラーを標準装備。端梁付ダミーカプラー付属<br/>
?客車5両+機関車1両が収納可能なブック形ケース採用<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtODUzLTE.jpg?cmsp_timestamp=20260911144451" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtODUzLTI.jpg?cmsp_timestamp=20260911144451" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtODUzLTM.jpg?cmsp_timestamp=20260911144451" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　10-2241　キハ201系&lt;ニセコライナ―&gt; 3両セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193216685" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193216685</id><issued>2026-08-26T14:34:27+09:00</issued><modified>2026-09-11T05:41:16Z</modified><created>2026-08-26T05:34:27Z</created><summary>●キハ201系は平成9年(1997)に登場したJR北海道の通勤形気動車です。運転台を持たない中間車を含む3両1編成の電車的なスタイルに、最高速度130km/h走行が可能な450psのエンジンを1両に2基搭載し、曲線通過性向上のための車体傾斜装置を備えています(現在は使用停止)。
●73...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●キハ201系は平成9年(1997)に登場したJR北海道の通勤形気動車です。運転台を持たない中間車を含む3両1編成の電車的なスタイルに、最高速度130km/h走行が可能な450psのエンジンを1両に2基搭載し、曲線通過性向上のための車体傾斜装置を備えています(現在は使用停止)。<br/>
●731系は平成9年(1997)に登場したJR北海道の通勤形交流電車です。21m級3扉の一般的な通勤形電車よりも少し車体の長いステンレス車体に、北海道初のデッキ部を廃したオールロングシートの室内設備が主な特徴です。近年、シングルアームパンタグラフへの換装、自動幌装置の撤去、主要機器の更新が行われました。<br/>
731系とキハ201系の両形式は協調併結運転が可能で、731系は車体傾斜装置を備えないものの、上部に窄まった車体断面形状をキハ201系と共通化しています。<br/>
731系は小樽〜札幌〜滝川(函館本線)、札幌〜新千歳空港・苫小牧(千歳線・室蘭本線)、札幌〜北海道医療大学(札沼線・JR学園都市線)で活躍、近年までは「いしかりライナー」の運用もありました。キハ201系は蘭越〜小樽〜札幌〜岩見沢(函館本線)で活躍しており、小樽〜札幌間では731系とキハ201系が併結した協調運転が行われています。<br/><br/>

◆日本で唯一、現在も気動車と電車の協調併結運転を行っている、JR北海道の731系電車とキハ201系気動車を一部仕様を改めて製品化いたします。札幌近郊を走る789系1000番台「カムイ・すずらん」やキハ283系「オホーツク・大雪」、DF200が牽引する貨物列車との共演をお楽しみいただけます。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
●キハ201系<ニセコライナ―><br/>
・従来製品とは異なる苗穂運転所所属のD104編成を製品化<br/>
・自動幌装置撤去が行われた外観を的確に再現<br/>
●カプラーは先頭部・中間部ともフック無しの密連カプラーを採用。先頭部の連結器には脱着可能なカプラーカバーを装備<br/>
●スロットレスモーターの採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現<br/>
●ヘッド/テールライト点灯(消灯スイッチ付)<br/>
●行先表示シール付属:前面種別表示:「普通」「区間快速」、側面行先表示:「普通 小樽」「普通 手稲」「普通 札幌」「普通 江別」「普通 滝川」「普通 千歳」「普通 苫小牧」<br/>
「普通 あいの里公園」「普通 小樽(札幌から区間快速 いしかりライナー)」「いしかりライナー 小樽(手稲から普通)」「いしかりライナー ほしみ(札幌から普通)」<br/>
「いしかりライナー 岩見沢(札幌から普通)」「いしかりライナー 江別」 ※現在「いしかりライナー」は運行されていません。<br/>
●DCCフレンドリー<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtMjI0MS0x.jpg?cmsp_timestamp=20260911144040" alt=""><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtMjI0MS0y.jpg?cmsp_timestamp=20260911144040" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtMjI0MS0z.jpg?cmsp_timestamp=20260911144040" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　10-2240　731系&lt;いしかりライナー&gt; 3両セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193216660" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193216660</id><issued>2026-08-26T14:31:56+09:00</issued><modified>2026-09-11T05:36:31Z</modified><created>2026-08-26T05:31:56Z</created><summary>●731系は平成9年(1997)に登場したJR北海道の通勤形交流電車です。21m級3扉の一般的な通勤形電車よりも少し車体の長いステンレス車体に、北海道初のデッキ部を廃したオールロングシートの室内設備が主な特徴です。近年、シングルアームパンタグラフへの換装、自動幌装置の...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●731系は平成9年(1997)に登場したJR北海道の通勤形交流電車です。21m級3扉の一般的な通勤形電車よりも少し車体の長いステンレス車体に、北海道初のデッキ部を廃したオールロングシートの室内設備が主な特徴です。近年、シングルアームパンタグラフへの換装、自動幌装置の撤去、主要機器の更新が行われました。<br/>
キハ201系は平成9年(1997)に登場したJR北海道の通勤形気動車です。運転台を持たない中間車を含む3両1編成の電車的なスタイルに、最高速度130km/h走行が可能な450psのエンジンを1両に2基搭載し、曲線通過性向上のための車体傾斜装置を備えています(現在は使用停止)。731系とキハ201系の両形式は協調併結運転が可能で、731系は車体傾斜装置を備えないものの、上部に窄まった車体断面形状をキハ201系と共通化しています。<br/>
731系は小樽〜札幌〜滝川(函館本線)、札幌〜新千歳空港・苫小牧(千歳線・室蘭本線)、札幌〜北海道医療大学(札沼線・JR学園都市線)で活躍、近年までは「いしかりライナー」の運用もありました。キハ201系は蘭越〜小樽〜札幌〜岩見沢(函館本線)で活躍しており、小樽〜札幌間では731系とキハ201系が併結した協調運転が行われています。<br/><br/>

◆日本で唯一、現在も気動車と電車の協調併結運転を行っている、JR北海道の731系電車とキハ201系気動車を一部仕様を改めて製品化いたします。札幌近郊を走る789系1000番台「カムイ・すずらん」やキハ283系「オホーツク・大雪」、DF200が牽引する貨物列車との共演をお楽しみいただけます。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
●731系<いしかりライナー><br/>
・従来製品とは異なる札幌運転所所属のG114編成を製品化<br/>
・自動幌装置撤去、床下機器更新が行われた外観を的確に再現<br/>
・屋根上機器取付済<br/>
●カプラーは先頭部・中間部ともフック無しの密連カプラーを採用。先頭部の連結器には脱着可能なカプラーカバーを装備<br/>
●スロットレスモーターの採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現<br/>
●ヘッド/テールライト点灯(消灯スイッチ付)<br/>
●行先表示シール付属:前面種別表示:「普通」「区間快速」、側面行先表示:「普通 小樽」「普通 手稲」「普通 札幌」「普通 江別」「普通 滝川」「普通 千歳」「普通 苫小牧」<br/>
「普通 あいの里公園」「普通 小樽(札幌から区間快速 いしかりライナー)」「いしかりライナー 小樽(手稲から普通)」「いしかりライナー ほしみ(札幌から普通)」<br/>
「いしかりライナー 岩見沢(札幌から普通)」「いしかりライナー 江別」 ※現在「いしかりライナー」は運行されていません。<br/>
●DCCフレンドリー<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtMjI0MC0x.jpg?cmsp_timestamp=20260911143522" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtMjI0MC0y.jpg?cmsp_timestamp=20260911143522" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtMjI0MC0z.jpg?cmsp_timestamp=20260911143522" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　1-822　(HO)タキ1000 日本オイルターミナル色</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193176269" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193176269</id><issued>2026-08-22T16:12:05+09:00</issued><modified>2026-08-22T07:12:05Z</modified><created>2026-08-22T07:12:05Z</created><summary>●タキ1000は、貨物列車の高速化のため最高速度95km/hで運用可能な高性能タンク車として平成5年(1993)に登場しました。その後は、改良されながら28年にわたって増備が続けられ、令和3年(2021)には製造数が1,008両に到達しました。
鮮やかなブルーの車体が特徴の日本オイル...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●タキ1000は、貨物列車の高速化のため最高速度95km/hで運用可能な高性能タンク車として平成5年(1993)に登場しました。その後は、改良されながら28年にわたって増備が続けられ、令和3年(2021)には製造数が1,008両に到達しました。<br/>
鮮やかなブルーの車体が特徴の日本オイルターミナル色を再生産いたします。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
●鮮やかなブルーの車体が特徴の日本オイルターミナル色を再現<br/>
●プラ成形技術を活かした異径胴の車体形状を的確に再現<br/>
●手スリ・台枠・配管などの車体各所のディテールを細密に再現<br/>
●立体感あふれるFT21台車と、「軸端が実際に回転するコロ軸受部」により、リアルな走行シーンを再現<br/>
●車体ナンバー、所属表記、検査表記は、レタリングシートで選択可能。その他石油輸送会社マークや車体表記は印刷でリアルに再現<br/>
●編成最後尾についたときに付けられるレフレクター(反射板)パーツを付属。実車同様に着脱が可能<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MS04MjI.jpg?cmsp_timestamp=20260822161146" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【TOMIX】　98769　JR 700-7000系山陽新幹線(ひかりレールスター)セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193176214" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193176214</id><issued>2026-08-22T16:05:40+09:00</issued><modified>2026-08-22T07:05:40Z</modified><created>2026-08-22T07:05:40Z</created><summary>700-7000系は700-0・3000系をベースに2000年3月に登場した山陽新幹線「ひかりレールスター」専用車両です。
外観塗色は先に登場した500系をベースとしたデザインで、同系は黄色の帯が特徴となりました。
現在、山陽新幹線の「ひかり」「こだま」として活躍しています。...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[700-7000系は700-0・3000系をベースに2000年3月に登場した山陽新幹線「ひかりレールスター」専用車両です。<br/>
外観塗色は先に登場した500系をベースとしたデザインで、同系は黄色の帯が特徴となりました。<br/>
現在、山陽新幹線の「ひかり」「こだま」として活躍しています。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●フック・U字型通電カプラー採用<br/>
●可動幌装備<br/>
●JRマーク・号車番号(車体・屋根上)・「RailStar」ロゴは印刷済み<br/>
●車端部窓ガラスは装着済みで再現<br/>
●車番・グレードアップ転写シート付属<br/>
●カラーシート採用<br/>
●ヘッド・テールライト常点灯基板装備<br/>
●ヘッドライトは電球色LED、テールライトは赤色LEDによる点灯<br/>
●フライホイール付動力採用<br/>
●新集電システム、銀色車輪採用<br/>
●M-13モーター採用<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●723-7000<br/>
●725-7600(M)<br/>
●726-7500<br/>
●727-7000<br/>
●727-7100<br/>
●726-7000<br/>
●725-7700<br/>
●724-7500<br/><br/>

【付属品】<br/>
●パーツ：動力台車取付補助棒<br/>
●転写シート：車番等<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/OTg3Njk.jpg?cmsp_timestamp=20260822160459" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/OTg3NjlfYQ.jpg?cmsp_timestamp=20260822160459" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/OTg3NjlfYg.jpg?cmsp_timestamp=20260822160459" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/OTg3NjlfZA.jpg?cmsp_timestamp=20260822160459" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【TOMIX】　97967　特別企画品 JR 奥羽本線なつかしの板谷峠客車列車セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193165255" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=193165255</id><issued>2026-08-21T14:49:05+09:00</issued><modified>2026-08-22T01:23:46Z</modified><created>2026-08-21T05:49:05Z</created><summary>特徴
●TOMIXのさよならセットの先駆けとなった「惜別板谷峠セット」をイメージした、EF71とオハフ50形2両のセットで、パッケージは当時と同様の赤い紙箱とスリーブとなります
●当時の奥羽本線に4駅連続で存在したスイッチバック駅「赤岩・板谷・峠・大沢」の駅名板と、5...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[特徴<br/>
●TOMIXのさよならセットの先駆けとなった「惜別板谷峠セット」をイメージした、EF71とオハフ50形2両のセットで、パッケージは当時と同様の赤い紙箱とスリーブとなります<br/>
●当時の奥羽本線に4駅連続で存在したスイッチバック駅「赤岩・板谷・峠・大沢」の駅名板と、50系客車の側面に掲示されていた行先サボをイメージしたシールが付属<br/>
●全車両TNカプラー装備<br/><br/>

【EF71形について】<br/>
●スカートの20系客車対応のジャンパ栓と、前面貫通扉のヘッドマークステーが追加された姿を新規製作で再現<br/>
●運転台側面窓がサッシ化された姿を新規製作で再現<br/>
●ナンバープレートは別パーツ「EF71-2・5・7・10」付属<br/>
●運転台シースルー表現 ・信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属<br/>
●Hゴムはグレーで再現・前面手すり（縦）は別パーツ付属<br/>
●解放テコは別パーツを装着済み・ダミーカプラー付属<br/>
●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付<br/>
●ヘッドライトは電球色LEDで点灯<br/>
●ボックス輪心付車輪採用、車輪ゴム装備<br/>
●黒色台車枠・黒色車輪採用<br/>
●フライホイール付動力採用<br/>
●M-13モーター採用<br/><br/>

【オハフ50形について】<br/>
●JRマーク・所属標記「秋アキ」と車番「オハフ50-2337・2365」を印刷済み<br/>
●靴ずり、側面ドアレールは印刷済み<br/>
●テールライトは常点灯基板装備（車掌室側のみ）、ON-OFFスイッチ付<br/>
●新規製作のジャンパ栓パーツ取付済み<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●EF71<br/>
●オハフ50-2337<br/>
●オハフ50-2365<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：前面手すり（縦）<br/>
●ランナーパーツ：ナンバープレート（前面用）<br/>
●ランナーパーツ：ナンバープレート（側面用）<br/>
●ランナーパーツ：メーカーズプレート<br/>
●ランナーパーツ：電暖表示灯<br/>
●ランナーパーツ：ホイッスル、信号炎管<br/>
●ランナーパーツ：ヘッドマーク（楕円）<br/>
●ランナーパーツ：ヘッドマーク（丸）<br/>
●パーツ　　　　：ダミーカプラー<br/>
●パーツ　　　　：ダミーカプラー受け<br/>
●パーツ　　　　：アーノルドカプラ−<br/>
●パーツ　　　　：流し管<br/>
●シール　　　　：駅名板・サボなど<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/OTc5Njc.jpg?cmsp_timestamp=20260821144831" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/OTc5NjdfYQ.jpg?cmsp_timestamp=20260821144831" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/OTc5NjdfYg.jpg?cmsp_timestamp=20260821144831" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry></feed>