<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>仙台模型</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/" /><modified>2026-04-15T06:10:02+09:00</modified><entry><title>【フジミ】　1/150スケール 40ft リーファーコンテナ tex</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=191404591" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=191404591</id><issued>2026-04-11T14:49:59+09:00</issued><modified>2026-04-11T05:49:59Z</modified><created>2026-04-11T05:49:59Z</created><summary>□製品は塗装済み完成品で1/150 Nゲージサイズの2個入りです。
□冷凍機部分を細密な彫刻で再現。
□パーツは市販のコンテナ貨車に積載可能な構造。
□冷凍・冷蔵コンテナ専用のロゴマーク(白地にマゼンタ)と、各部マーキング類は高精度なUV印刷で再現。 □完成サイズ:(約)...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[□製品は塗装済み完成品で1/150 Nゲージサイズの2個入りです。<br/>
□冷凍機部分を細密な彫刻で再現。<br/>
□パーツは市販のコンテナ貨車に積載可能な構造。<br/>
□冷凍・冷蔵コンテナ専用のロゴマーク(白地にマゼンタ)と、各部マーキング類は高精度なUV印刷で再現。 □完成サイズ:(約)幅16×高さ19×長さ81.5?<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/VE5FWFQxMDEtMQ.jpg?cmsp_timestamp=20260411144923" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/VE5FWFQxMDEtMg.jpg?cmsp_timestamp=20260411144923" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/VE5FWFQxMDEtMw.jpg?cmsp_timestamp=20260411144923" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/VE5FWFQxMDEtNA.jpg?cmsp_timestamp=20260411144923" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　10-1654　東武鉄道8000型(更新車) 東上線/野田線 6両セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=191128585" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=191128585</id><issued>2026-03-27T15:28:41+09:00</issued><modified>2026-03-27T06:28:41Z</modified><created>2026-03-27T06:28:41Z</created><summary>●東武野田線(東武アーバンパークライン)は大宮〜春日部〜柏〜船橋を結ぶ路線で、伊勢崎線(東武スカイツリーライン)・東上線のいずれからも独立した運用が行われている中核路線です。運用車両は一時期主力車両として8000型で占められていましたが、10030(10050)型の転入や...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●東武野田線(東武アーバンパークライン)は大宮〜春日部〜柏〜船橋を結ぶ路線で、伊勢崎線(東武スカイツリーライン)・東上線のいずれからも独立した運用が行われている中核路線です。運用車両は一時期主力車両として8000型で占められていましたが、10030(10050)型の転入や新形式(60000系、80000系)投入による置き換えが進行しています。平成26年(2014)には沿線のイメージ向上を目的に導入された「東武アーバンパークライン」の愛称名のロゴマークが追加されるなど、外観に変化を見せながら、現在でも主力形式として活躍を続けています。<br/><br/>

◆KATOの東武8000型シリーズに新たなラインナップが登場です。1基のみ装備したパンタグラフが特徴のモハ8800を新規に作成し、野田線(東武アーバンパークライン)で活躍する6両編成を、現在も活躍する「東武アーバンパークライン」ロゴが入っている編成と、それ以前の形態をそれぞれ製品化いたします。野田線(東武アーバンパークライン)での運用はもちろん、発売済の東武8000型製品と併結して、東上線で見られた10両編成を再現するのもオススメです。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
●東武鉄道8000型(更新車) 東上線/野田線<br/>
・平成22年(2010)まで森林公園研修区(東上線)、それ以降は南栗橋管区七光台支所(野田線)に所属する8163編成を、CIロゴ変更前の平成24年(2012)以前の形態で製品化<br/>
・「東武アーバンパークライン」のロゴがなく、各車の車番横に社紋が入った外観を再現<br/>
・電球ヘッドライト・方向幕式行先表示・屋根上のベンチレーターなしの様態を再現<br/>
・クハ8400は前面ホロを装備した形態を再現<br/>
●6両編成にのみ連結されているパンタグラフ1基装備の中間車(モハ8800)を新規金型で再現<br/>
●ジャスミンホワイトにロイヤルブルーとリフレッシュブルーの帯を巻いた外観を美しく表現<br/>
●先頭車は全車ともヘッド/テールライト、前面表示点灯。白色LED採用<br/>
●スロットレスモーターの採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現<br/>
●各車ともボディマウント密自連カプラー採用<br/>
●行先表示シール付属<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　10-1653　東武鉄道8000型(後期更新車) 東武アーバンパークライン 6両セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=191128323" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=191128323</id><issued>2026-03-27T15:26:01+09:00</issued><modified>2026-03-27T06:26:01Z</modified><created>2026-03-27T06:26:01Z</created><summary>●東武野田線(東武アーバンパークライン)は大宮〜春日部〜柏〜船橋を結ぶ路線で、伊勢崎線(東武スカイツリーライン)・東上線のいずれからも独立した運用が行われている中核路線です。運用車両は一時期主力車両として8000型で占められていましたが、10030(10050)型の転入や...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●東武野田線(東武アーバンパークライン)は大宮〜春日部〜柏〜船橋を結ぶ路線で、伊勢崎線(東武スカイツリーライン)・東上線のいずれからも独立した運用が行われている中核路線です。運用車両は一時期主力車両として8000型で占められていましたが、10030(10050)型の転入や新形式(60000系、80000系)投入による置き換えが進行しています。平成26年(2014)には沿線のイメージ向上を目的に導入された「東武アーバンパークライン」の愛称名のロゴマークが追加されるなど、外観に変化を見せながら、現在でも主力形式として活躍を続けています。<br/><br/>

◆KATOの東武8000型シリーズに新たなラインナップが登場です。1基のみ装備したパンタグラフが特徴のモハ8800を新規に作成し、野田線(東武アーバンパークライン)で活躍する6両編成を、現在も活躍する「東武アーバンパークライン」ロゴが入っている編成と、それ以前の形態をそれぞれ製品化いたします。野田線(東武アーバンパークライン)での運用はもちろん、発売済の東武8000型製品と併結して、東上線で見られた10両編成を再現するのもオススメです。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
●東武鉄道8000型(後期更新車) 東武アーバンパークライン<br/>
・七光台研修区所属の8172編成を「東武アーバンパークライン」ロゴの追加や、CIロゴへの変更が行われた平成26年(2014)以降の形態で製品化<br/>
・先頭車の前面・側面に「東武アーバンパークライン」ロゴ、各車にCIロゴが入っている外観を再現<br/>
・HIDヘッドライト、LED行先表示を採用、また屋根上のベンチレーターが撤去された後期修繕車を再現<br/>
・クハ8400は前面ホロを撤去した形態を新規作成<br/>
・各車とも号車番号印刷済。車番横の東武鉄道の社紋が消去された外観を再現<br/>
●6両編成にのみ連結されているパンタグラフ1基装備の中間車(モハ8800)を新規金型で再現<br/>
●ジャスミンホワイトにロイヤルブルーとリフレッシュブルーの帯を巻いた外観を美しく表現<br/>
●先頭車は全車ともヘッド/テールライト、前面表示点灯。白色LED採用<br/>
●スロットレスモーターの採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現<br/>
●各車ともボディマウント密自連カプラー採用<br/>
●行先表示シール付属<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　10-2158　西武鉄道40000系50番台&lt;L-train&gt;6両増結セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=191127759" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=191127759</id><issued>2026-03-27T15:22:41+09:00</issued><modified>2026-03-27T06:22:41Z</modified><created>2026-03-27T06:22:41Z</created><summary>●「L-train(エルトレイン)」は、西武鉄道を運営母体とするプロ野球球団「埼玉西武ライオンズ」とのコラボレーションラッピング電車で、同チームのカラーである「レジェンド・ブルー」に球団ロゴやシーズンごとの選手の写真などがあしらわれているのが特徴です。初代は平成...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●「L-train(エルトレイン)」は、西武鉄道を運営母体とするプロ野球球団「埼玉西武ライオンズ」とのコラボレーションラッピング電車で、同チームのカラーである「レジェンド・ブルー」に球団ロゴやシーズンごとの選手の写真などがあしらわれているのが特徴です。初代は平成22年(2010)に登場、その後は時代とともに車両やデザインを変えながら運行が続いています。令和7年(2025)3月からは、新たに四代目として40000系50番台を使用した編成が1編成登場し運行を開始しました。これまでの「L-train」の基本デザインを踏襲しつつ、埼玉西武ライオンズを身近に感じられるよう球団のシンボルである「レオマーク」が新たに配されています。<br/><br/>

◆今年運行を開始したばかりの四代目「L-train(エルトレイン)」を早くも製品化いたします。「レジェンド・ブルー」を基調に裾部が白く塗り分けられたカラーリング、赤色となった「LONG」表示など通常編成と異なる特徴を再現いたします。好評発売中の〈10-1961/1962 西武鉄道40000系50番台〉や〈10-2019〜2021 西武鉄道40000系〉とのすれ違い運転はもちろん、コレクションとしてもおすすめです。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?ラッピングが施された令和7年(2025)3月以降の40152編成を製品化<br/>
?埼玉西武ライオンズのチームカラーである「レジェンド・ブルー」にラッピング、チームのロゴを随所にあしらったデザインを再現<br/>
?裾部が白く塗り分けられたカラーリング、中央寄り2ヶ所のみが白い中間車客扉、通常編成と異なり赤色となった「LONG」表示など、各所に配されたロゴ類を再現<br/>
?スカートおよび妻面はラッピングなしの銀色で再現<br/>
?中間連結部は各車ともボディマウント密連形カプラー(フックなし)を採用。先頭部はダミーカプラーを採用<br/>
?ヘッド/テールライト点灯(白色LED採用)<br/>
?スロットレスモーター採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現<br/>
?前面行先表示取付済、交換用前面表示として印刷済2種と「無地」を付属<br/>
?側面表示は黒色印刷。行先表示シール付属<br/>
?基本セットの化粧箱および増結セットのスリーブは特装デザインを採用<br/>
?DCCフレンドリー<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　10-2157　西武鉄道40000系50番台&lt;L-train&gt; 4両基本セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=191127657" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=191127657</id><issued>2026-03-27T15:21:32+09:00</issued><modified>2026-03-27T06:21:32Z</modified><created>2026-03-27T06:21:32Z</created><summary>●「L-train(エルトレイン)」は、西武鉄道を運営母体とするプロ野球球団「埼玉西武ライオンズ」とのコラボレーションラッピング電車で、同チームのカラーである「レジェンド・ブルー」に球団ロゴやシーズンごとの選手の写真などがあしらわれているのが特徴です。初代は平成...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●「L-train(エルトレイン)」は、西武鉄道を運営母体とするプロ野球球団「埼玉西武ライオンズ」とのコラボレーションラッピング電車で、同チームのカラーである「レジェンド・ブルー」に球団ロゴやシーズンごとの選手の写真などがあしらわれているのが特徴です。初代は平成22年(2010)に登場、その後は時代とともに車両やデザインを変えながら運行が続いています。令和7年(2025)3月からは、新たに四代目として40000系50番台を使用した編成が1編成登場し運行を開始しました。これまでの「L-train」の基本デザインを踏襲しつつ、埼玉西武ライオンズを身近に感じられるよう球団のシンボルである「レオマーク」が新たに配されています。<br/><br/>

◆今年運行を開始したばかりの四代目「L-train(エルトレイン)」を早くも製品化いたします。「レジェンド・ブルー」を基調に裾部が白く塗り分けられたカラーリング、赤色となった「LONG」表示など通常編成と異なる特徴を再現いたします。好評発売中の〈10-1961/1962 西武鉄道40000系50番台〉や〈10-2019〜2021 西武鉄道40000系〉とのすれ違い運転はもちろん、コレクションとしてもおすすめです。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?ラッピングが施された令和7年(2025)3月以降の40152編成を製品化<br/>
?埼玉西武ライオンズのチームカラーである「レジェンド・ブルー」にラッピング、チームのロゴを随所にあしらったデザインを再現<br/>
?裾部が白く塗り分けられたカラーリング、中央寄り2ヶ所のみが白い中間車客扉、通常編成と異なり赤色となった「LONG」表示など、各所に配されたロゴ類を再現<br/>
?スカートおよび妻面はラッピングなしの銀色で再現<br/>
?中間連結部は各車ともボディマウント密連形カプラー(フックなし)を採用。先頭部はダミーカプラーを採用<br/>
?ヘッド/テールライト点灯(白色LED採用)<br/>
?スロットレスモーター採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現<br/>
?前面行先表示取付済、交換用前面表示として印刷済2種と「無地」を付属<br/>
?側面表示は黒色印刷。行先表示シール付属<br/>
?基本セットの化粧箱および増結セットのスリーブは特装デザインを採用<br/>
?DCCフレンドリー<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　1-827　(HO)タキ1000 日本石油輸送色 COSMO</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=191124106" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=191124106</id><issued>2026-03-27T13:19:17+09:00</issued><modified>2026-03-27T04:19:17Z</modified><created>2026-03-27T04:19:17Z</created><summary>●タキ1000は、貨物列車の高速化のため最高速度95km/hで運用可能な高性能タンク車として平成5年(1993)に登場しました。その後は、改良されながら28年にわたって増備が続けられ、令和3年(2021)には製造数が1,008両に到達しました。令和6年(2024)より車体側面にCOSMOのマーク...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●タキ1000は、貨物列車の高速化のため最高速度95km/hで運用可能な高性能タンク車として平成5年(1993)に登場しました。その後は、改良されながら28年にわたって増備が続けられ、令和3年(2021)には製造数が1,008両に到達しました。令和6年(2024)より車体側面にCOSMOのマークが入った車両が登場し、主にコスモ石油千葉製油所がある浜五井駅から郡山、宇都宮、倉賀野、八王子、南松本方面に向けた列車で見ることができます。<br/><br/>

◆COSMOのマークが入った仕様のタキ1000をHOゲージで新たに製品化いたします。好評発売中のタキ1000各種製品と併せてお楽しみいただけます。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?グリーンとグレーのツートンカラーの車体色が特徴の日本石油輸送色を再現<br/>
?鮮やかなCOSMOのロゴマークを再現<br/>
?プラ成形技術を活かした異径胴の車体形状を的確に再現<br/>
?手スリ・台枠・配管などの車体各所のディテールを細密に再現<br/>
?立体感あふれるFT21台車と、「軸端が実際に回転するコロ軸受部」により、リアルな走行シーンを再現<br/>
?車体ナンバー、所属表記、検査表記は、レタリングシートで選択可能。その他石油輸送会社マークや車体表記は印刷でリアルに再現<br/>
?編成最後尾についたときに付けられるレフレクター(反射板)パーツを付属。実車同様に着脱が可能<br/>
※既存のタキ1000製品の部品を流用するため、細部の形状が一部異なります。<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【TOMIX】　97982　特別企画品 JR 227系近郊電車（227系デビュー10周年ラッピング列車）セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=191124070" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=191124070</id><issued>2026-03-27T13:16:22+09:00</issued><modified>2026-03-27T04:16:22Z</modified><created>2026-03-27T04:16:22Z</created><summary>227系は2015年より運行を開始した近郊電車で広島地区を中心に普通や快速列車として運行されています。
車体には厳島神社の鳥居や広島県の木である「もみじ」をイメージした「赤」を基調に愛称の「Red Wing」や「広島シティーネットワーク」のロゴが付けられています。
2...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[227系は2015年より運行を開始した近郊電車で広島地区を中心に普通や快速列車として運行されています。<br/>
車体には厳島神社の鳥居や広島県の木である「もみじ」をイメージした「赤」を基調に愛称の「Red Wing」や「広島シティーネットワーク」のロゴが付けられています。<br/>
2025年1月現在、3両編成が63編成、2両編成が42編成活躍しています。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●225系Aシート、521系、323系に準じた前面形状のリニューアル<br/>
●車両のプロトタイプは後期型の姿を再現<br/>
●前面表示部は交換式で印刷済みパーツ装着済み、交換用パーツ付属<br/>
●先頭車の転落防止幌は別パーツとし、先頭時用と連結時用の2種を付属<br/>
●車番、各種ロゴ、JRマーク印刷済み<br/>
●ヘッド・テールライトは白色LED、フォグライトはカラープリズムにて黄色の点灯を再現<br/>
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付<br/>
●先頭車運転台側はTNカプラー(SP)装備<br/>
●フライホイール付動力採用<br/>
●新集電システム、銀色車輪採用<br/>
●M-13モーター採用<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●クモハ227-71（M）<br/>
●クモハ226-71<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：転落防止幌<br/>
●ランナーパーツ：前面表示パーツ<br/>
●パーツ　　　　：幌枠<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【TOMIX】　97974　特別企画品 JR キハ185系「さよならむろと」セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=191124046" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=191124046</id><issued>2026-03-27T13:14:09+09:00</issued><modified>2026-03-27T04:14:09Z</modified><created>2026-03-27T04:14:09Z</created><summary>キハ185は1986年から製造された特急ディーゼルカーです。
特急「むろと」は徳島〜牟岐間をキハ185系で運行されていましたが2025年3月14日に廃止となりました。

特徴
●キハ185系特急ディーゼルカーのうち2025年3月14日の徳島発牟岐行特急「むろと1号」の最終列車を再...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[キハ185は1986年から製造された特急ディーゼルカーです。<br/>
特急「むろと」は徳島〜牟岐間をキハ185系で運行されていましたが2025年3月14日に廃止となりました。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●キハ185系特急ディーゼルカーのうち2025年3月14日の徳島発牟岐行特急「むろと1号」の最終列車を再現<br/>
●キハ185-12は元「アイランドエクスプレス四国?」の側面ラッピングを再現<br/>
●印刷済みトレインマークは「むろと」を装着済み、「ホームエクスプレス阿南」を付属<br/>
●ヘッド・テールライト、トレインマークは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付<br/>
●ヘッド・テールライト、トレインマークは電球色LEDによる点灯<br/>
●車番は印刷済み<br/>
●先頭車運転台側はTNカプラー(SP)装備<br/>
●フライホイール付動力採用<br/>
●新集電システム、銀色車輪採用<br/>
●M-13モーター採用<br/><br/>

【小冊子について】<br/>
●特急「むろと」が急行「むろと」時代であったころから活躍した姿を秘蔵写真でまとめた小冊子が付属<br/>
●B5サイズ、8ページ構成(予定)<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●キハ185-12（M）<br/>
●キハ185-1014<br/><br/>
●小冊子<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：トレインマーク<br/>
●パーツ　　　　：幌枠<br/>
●転写シート　　：グレードアップ用<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　10-969　大井川鐵道6000系タイプ　2両セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=191123889" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=191123889</id><issued>2026-03-27T13:06:14+09:00</issued><modified>2026-03-27T04:08:25Z</modified><created>2026-03-27T04:06:14Z</created><summary>大井川鐵道のニューフェイス　6000系

大井川鐵道6000系は2024年12月30日より営業運転を開始した新形式車両です。

南海電鉄よりクハ6905とモハ6016の2両が譲渡され、大井川鐵道に適合する保安装置の搭載や排障器(スカート)の設置が行われたものの、譲渡前と変わらな...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[大井川鐵道のニューフェイス　6000系<br/><br/>

大井川鐵道6000系は2024年12月30日より営業運転を開始した新形式車両です。<br/><br/>

南海電鉄よりクハ6905とモハ6016の2両が譲渡され、大井川鐵道に適合する保安装置の搭載や排障器(スカート)の設置が行われたものの、譲渡前と変わらない青帯とオレンジ帯のカラーリングを維持しています。<br/><br/>


→南海電鉄6000系とは？<br/>

米国バッド社との技術提携による東急車輛(現：総合車両製作所)製のオールステンレスカーとして昭和37年(1962)に登場した20m級通勤形電車です。無塗装のコルゲート車体(登場時)や独特な形状のベンチレーター、パイオニア?台車を持つ外観が特徴です。総数72両が製造され、製造後60年以上が経過した現在も20両が南海電鉄高野線の第一線で走り続けています。<br/><br/><br/>


●製品特徴<br/>
?大井川鐵道への入線後に新たに装着されたスカートを再現<br/>
?前面貫通ホロ付(クハ6905)<br/>
?種別表示灯全灯点灯と消灯状態が選択可能<br/>
?前面表示は「金谷-新金谷」取付済、交換用に「普通 金谷」付属<br/>
?付属部品：胴受×1組・電連(1段)×2・交換用全面表示・行先表示シール・消灯スイッチ用ドライバー<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　10-971　205系3100番台 仙石線マンガッタンライナータイプ　4両セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=191083063" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=191083063</id><issued>2026-03-25T15:13:17+09:00</issued><modified>2026-03-27T03:59:15Z</modified><created>2026-03-25T06:13:17Z</created><summary>仙石線は東北地区唯一のJR直流電化区間の路線で、あおば通から仙台、松島海岸を経て石巻を結んでおり、平成14年(2002)以降に、205系の中間車を先頭車化改造の上、4両編成化した元首都圏の車両が活躍しています。
平成15年(2003年)には、宮城県出身の漫画家 石ノ森章太郎...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[仙石線は東北地区唯一のJR直流電化区間の路線で、あおば通から仙台、松島海岸を経て石巻を結んでおり、平成14年(2002)以降に、205系の中間車を先頭車化改造の上、4両編成化した元首都圏の車両が活躍しています。<br/>
平成15年(2003年)には、宮城県出身の漫画家 石ノ森章太郎氏にちなみ、所属する編成にラッピングを施した編成が登場。<br/>
マンガッタンライナー?はサイボーグ009やロボコンが描かれており、マンガッタンライナー?とは異なるラッピングとなっています。<br/>
東日本大震災の運休期間を挟みながらも、令和7年(2025年)3月23日に惜しまれつつ運行を終了いたしました。<br/><br/>

本製品は2025年鉄道模型コンテスト開催記念として製品化いたしました。<br/>
石ノ森章太郎氏が手がけた、愛らしいキャラクターたちが描かれた特別な車両をぜひお求めください。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
・仙台車両センター宮城野派出所所属のM8編成を製品化<br/>
・トイレが設けられたクハ205の塞がれた車端部側窓や床下のトイレタンク、ベンチレーター撤去跡を的確に再現<br/>
・モハ205はパンタグラフ1基が搭載された形態の屋根上を再現<br/>
・ドア脇に設置された「開ドアスイッチ」を表現<br/>
・先頭部の鋼体部の塗装、車体のステンレス部といった異なる素材による外観の仕上りを的確に表現<br/>
・灰色化された床下機器や台車を再現<br/>
・中間連結部はジャンパ管付の台車マウント密連形カプラー採用。先頭部はいずれもダミーカプラー<br/>
・ヘッド/テールライト、先頭部行先表示点灯<br/>
・LED化された側面行先表示を収録したシールを付属<br/><br/><br/><br/>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtOTcxLTE.jpg?cmsp_timestamp=20260325151210" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtOTcxLTI.jpg?cmsp_timestamp=20260325151210" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtOTcxLTM.jpg?cmsp_timestamp=20260325151210" alt=""><br/><br/>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01038/235/etc_base64/MTAtOTcxLTQ.jpg?cmsp_timestamp=20260325151210" alt=""><br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【TOMIX】　97607　JR 14-500系客車（はまなす）基本セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=190956218" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=190956218</id><issued>2026-03-20T11:13:26+09:00</issued><modified>2026-03-20T02:13:26Z</modified><created>2026-03-20T02:13:26Z</created><summary>急行「はまなす」は1988年3月の津軽海峡線開業に合わせて登場した青森〜札幌を結んだ夜行急行列車でした。
1997年までにB寝台車やドリームカー、カーペットカーが連結されるようになり、以降は7両編成が基本でしたが多客期を中心にB寝台車・座席車を増結し最大12両編成で...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[急行「はまなす」は1988年3月の津軽海峡線開業に合わせて登場した青森〜札幌を結んだ夜行急行列車でした。<br/>
1997年までにB寝台車やドリームカー、カーペットカーが連結されるようになり、以降は7両編成が基本でしたが多客期を中心にB寝台車・座席車を増結し最大12両編成で運転されました。<br/>
2016年3月の北海道新幹線開業に伴う「はまなす」廃止まで津軽海峡線の輸送を支え、引退しました。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●青森と札幌を結んだ急行「はまなす」を再現<br/>
●急行「はまなす」の基本系となる7両編成のセット<br/>
●スハネフ14-550形、スハフ14-500・550形は縦雨樋が外付けに改造された姿を再現<br/>
●スハネフ14-550形、スハフ14-500・550形はエンジン回りの形状の変更された姿を新規製作により再現<br/>
●スハネフ14-550形、スハフ14-500・550形用のTR217（シリンダー付）台車に対応する車端部の床下機器パーツを新規製作、スハネフ14-0形、スハフ14-0形とは異なる形状を再現<br/>
●オハ14-500形（カーペットカー）は換装されたクーラーを新規製作で再現、2パーツ構成によりライトグレーと銀色を色分け再現<br/>
　分売パーツ<PC6066>として発売予定<br/>
●AU76・77形クーラーはファンが2個で新型の姿を再現<br/>
●テールライト、トレインマークは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付<br/>
●テールライト、トレインマークは白色LEDによる点灯<br/>
●トレインマークは「はまなす」印刷済み<br/>
●スハフ14-550形はライト基板、トレインマークの印刷無し<br/>
●スハネフ14-550形はTNカプラー装着済、スハフ14-500形用は交換用のTNカプラーとカプラー用パーツが付属、スハフ14-550形はカプラー用パーツが付属<br/>
●ED79形用のヘッドマーク「はまなす・はまなす（白）」付属<br/>
●車番は選択式で転写シート付属<br/>
●新集電システム、黒色車輪採用<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●スハネフ14-550<br/>
●オハネ24-500<br/>
●スハフ14-550<br/>
●オハ14-500（カーペットカー）<br/>
●オハ14-500（ドリームカー）<br/>
●オハ14-500（ドリームカー）<br/>
●スハフ14-500<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：ヘッドマーク（ED79用）<br/>
●ランナーパーツ：ジャンパホース（スハフ用）<br/>
●ランナーパーツ：カプラーチェーン<br/>
●ランナーパーツ：床下機器パーツ<br/>
●パーツ　　　　：台車枠(カプラー有)<br/>
●パーツ　　　　：TNカプラー<br/>
●パーツ　　　　：ジャンパ栓<br/>
●パーツ　　　　：幌枠<br/>
●転写シート　　：車番など<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【TOMIX】　9541　JR客車 オハネ25-0形（北斗星・JR北海道仕様）増結用</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=190956203" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=190956203</id><issued>2026-03-20T11:10:34+09:00</issued><modified>2026-03-20T02:10:34Z</modified><created>2026-03-20T02:10:34Z</created><summary>オハネ25形0番代は開放式B寝台設備を有した車両です。
北斗星用に寒地向け改造が施されたオハネ25形0番代は乗降ドアが折り戸から引き戸に改造されていました。
JR北海道所有のオハネ25形は晩年は主に急行｢はまなす｣に連結される寝台車として活躍しました。

特徴
●主...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[オハネ25形0番代は開放式B寝台設備を有した車両です。<br/>
北斗星用に寒地向け改造が施されたオハネ25形0番代は乗降ドアが折り戸から引き戸に改造されていました。<br/>
JR北海道所有のオハネ25形は晩年は主に急行｢はまなす｣に連結される寝台車として活躍しました。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●主に急行「はまなす」の寝台車に使用されたオハネ25-0形の単品<br/>
●車体側面の非常口は水切りの残る姿を再現<br/>
●JR東日本仕様の車両より客用ドアの横幅の狭い姿を新規製作で再現<br/>
●<97607>基本セットとの組み合わせで増21号車連結時の編成を、さらに<97607><97608>の基本・増結セットとの組み合わせで給電エンジン代替車連結・寝台車3両構成の編成が再現可能<br/>
●AU77形クーラーはファンが2個で新型の姿を再現<br/>
●Hゴムはグレーで再現<br/>
●車番は選択式で転写シート対応（はまなす基本セットに付属）<br/>
●新集電システム、黒色車輪採用<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●オハネ25-0<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【TOMIX】　7115　JR ED79-0形電気機関車（シングルアームパンタグラフ搭載車）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=190956185" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=190956185</id><issued>2026-03-20T11:08:19+09:00</issued><modified>2026-03-20T02:08:19Z</modified><created>2026-03-20T02:08:19Z</created><summary>ED79形は1988年開通の青函トンネルで使用される機関車として、ED75-700形にトンネル内の連続勾配と高速化に対応した改造と、青函トンネル用の保安装置を搭載して登場しました。
後年に側面の点検口が埋められたほか、2010年からは2エンド側のパンタグラフがシングルアー...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ED79形は1988年開通の青函トンネルで使用される機関車として、ED75-700形にトンネル内の連続勾配と高速化に対応した改造と、青函トンネル用の保安装置を搭載して登場しました。<br/>
後年に側面の点検口が埋められたほか、2010年からは2エンド側のパンタグラフがシングルアーム式に換装されました。<br/>
2016年3月の北海道新幹線開業に伴う「はまなす」「カシオペア」の廃止まで津軽海峡線の輸送を支え、全機が引退しました。<br/><br/><br/>

特徴<br/>
●2エンド側がシングルアームパンタグラフへ換装された姿を再現<br/>
●ナンバープレートの幅を見直し、横幅の狭い姿を再現<br/>
●床下機器はリブ3本でルーバーに蓋がない姿を再現<br/>
●運転台シースルー表現<br/>
●Hゴムは黒色で再現<br/>
●ダミーカプラー、自連形TNカプラー付属<br/>
●屋根上は黒色で再現<br/>
●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付<br/>
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯<br/>
●JRマークは印刷済み<br/>
●ヘッドマーク「北斗星・カシオペア」付属<br/>
●ナンバープレートは別パーツ付属「ED79-12・13・14・20」<br/>
●信号炎管、ホイッスル、列車無線アンテナは別パーツ付属<br/>
●前面手すり（縦）は別パーツ付属<br/>
●解放テコは別パーツを装着済み<br/>
●フライホイール付動力採用<br/>
●黒色台車枠、黒色車輪採用<br/>
●プレート輪心付車輪採用<br/>
●M-13モーター採用<br/>
●ミニカーブレール走行可能<br/><br/>

製品内容<br/>
【車両】<br/>
●ED79-0（シングルアームパンタグラフ搭載車）<br/><br/>

【付属品】<br/>
●ランナーパーツ：ナンバープレート<br/>
●ランナーパーツ：メーカーズプレート<br/>
●ランナーパーツ：前面手すり<br/>
●ランナーパーツ：ホイッスル、信号炎管<br/>
●ランナーパーツ：無線アンテナ<br/>
●ランナーパーツ：ヘッドマーク<br/>
●パーツ　　　　：自連形TNカプラー<br/>
●パーツ　　　　：自連形ダミーカプラー<br/>
●パーツ　　　　：ダミーカプラー台座<br/>
●パーツ　　　　：治具<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　10-2018　キハ181系「おき・くにびき・いそかぜ」 3両セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=190956171" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=190956171</id><issued>2026-03-20T11:06:11+09:00</issued><modified>2026-03-28T06:23:54Z</modified><created>2026-03-20T02:06:11Z</created><summary>●各地の陰陽連絡に活躍したJR西日本のキハ181系を製品化いたします。
キハ181系は国鉄時代に登場した特急用の気動車で、JR移行後も各地の非電化区間の特急列車として運行されました。JR西日本所属の車両は、山陰地区の都市間連絡特急「くにびき」や、陰陽連絡特急「おき...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●各地の陰陽連絡に活躍したJR西日本のキハ181系を製品化いたします。<br/>
キハ181系は国鉄時代に登場した特急用の気動車で、JR移行後も各地の非電化区間の特急列車として運行されました。JR西日本所属の車両は、山陰地区の都市間連絡特急「くにびき」や、陰陽連絡特急「おき」「いなば」、山陰〜九州や関西を結ぶ「いそかぜ」「はくと」「はまかぜ」「あさしお」として幅広く活躍しました。<br/>
◆関西地区・中国地区で2000年代初頭まで活躍したキハ181系による特急列車各種をお楽しみいただけるラインナップです。大窓化された貫通扉や非常用扉の閉塞、車掌室設置に伴い一部が小形化された側面窓など、JR移行後に見られた形態で再現いたします。各セットを組み合わせることで、実車で見られた様々なバリエーションの編成を再現可能です。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
?1998年頃の後藤総合車両所属車を製品化<br/>
?キハ181のタブレットキャッチャーが撤去され、列車無線アンテナ装備、非常用扉の閉塞、大窓化された中間車の貫通扉を再現<br/>
?キハ180は車掌室設置に伴い、小形化された客扉脇の側窓を再現<br/>
?前面の特急マークは銀色で再現<br/>
?国鉄特急色にJRマークがあしらわれた外観を美しく再現<br/>
?各車両ともHゴムは黒色で表現<br/>
?スロットレスモーター採用で、スムースかつ静粛な走行が可能<br/>
?ヘッド/テールライト、愛称板点灯(消灯スイッチ付)。白色LED採用<br/>
?先頭部・中間部ともボディマウント式KATOカプラー伸縮密自連形を標準装備。キハ181先頭部用の電気連結器付属<br/>
?前面のヘッドマークは「おき」取付済。各列車を再現可能な交換用のヘッドマーク付属(「くにびき」「いそかぜ」「いなば」「はまかぜ」「あさしお」「(無地)」)<br/>
?各列車を再現可能な側面表示・サボを収録したシール付属<br/>
?DCCフレンドリー<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry><entry><title>【KATO】　10-2099　南海電鉄6000系(現行塗色)8両セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=190956158" /><id>http://www.sendai-mokei.co.jp/?pid=190956158</id><issued>2026-03-20T11:02:46+09:00</issued><modified>2026-03-20T02:02:46Z</modified><created>2026-03-20T02:02:46Z</created><summary>●南海電鉄6000系は昭和37年(1962)に登場した高野線用の20m級通勤形電車です。総数72両が製造され、60年以上が経過した現在も20両が現役で活躍しています。無塗装のコルゲート車体や独特な形状のベンチレーター、パイオニア?台車を持つ米国バッド社との技術提携による東急...</summary><author><name>仙台模型</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●南海電鉄6000系は昭和37年(1962)に登場した高野線用の20m級通勤形電車です。総数72両が製造され、60年以上が経過した現在も20両が現役で活躍しています。無塗装のコルゲート車体や独特な形状のベンチレーター、パイオニア?台車を持つ米国バッド社との技術提携による東急車輛(現:総合車両製作所)製のオールステンレスカーとして登場しました。昭和60年(1985)には更新修繕・冷房改造の実施とともに台車の換装が行われ、分散冷房装置が並ぶ重厚な屋根や一部のサハ6600と、その他の車両で異なる台車を持つ独特な外観となりました。平成4年(1992)以降はブルーとオレンジのストライプ塗装が追加され、先頭車の運転台寄り側面の車両番号板が「NANKAI」ロゴの銘板に変わるなどの変化が生じています。登場後57年間、1両の廃車も出さずに活躍を続けていましたが、新形車両の投入により令和元年(2019)から廃車が発生しています。現在も20両が残存し、各停から快速急行まで新形車両と分け隔てない運用で活躍しています。<br/><br/>

◆KATOの関西私鉄ラインナップに南海電鉄6000系が登場です。昭和に製造されたステンレスカーに見られるコルゲート車体や片開き扉、独特な形状の屋根上機器などをリアルに再現いたします。<br/><br/><br/>

【特徴】<br/>
●6・7次車に分類される6023F(4両)、6019F/6915F(2両)を現在の実車仕様形態で製品化<br/>
●「NANKAI」ロコﾞ、現行社紋、青地の車両番号板を再現<br/>
●前面行先表示は｢区急 なんば｣を取付済。交換用に「急行 橋本」「各停 河内長野」「(無地)」を付属<br/>
●連結器の密連化後、車体更新・冷房改造・台車交換が行われ、前面・側面表示器の追設、前面貫通扉への車両番号板取付後の形態を再現<br/>
●各先頭車ともヘッド/テールライト・種別表示灯・前面行先表示が点灯(消灯スイッチ付)。電球色LED採用。種別表示灯は導光部品の抜き差しによって、全灯または助士席側のみ点灯の2種の点灯状態を選択可能<br/>
●特徴的なコルゲート(波形)の車体やステンレス車特有の質感を的確に再現<br/>
●所狭しと並べられた分散形クーラーや2段の配管、下枠交差形パンタグラフなど特徴的な屋根上機器を再現<br/>
●台車は冷房化改造に伴う台車交換後の仕様として、サハ6600のみミンデンドイツ形FS-355、その他の車両はS形ミンデン形のFS-092/392を装備<br/>
●スロットレスモーター採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現<br/>
●カプラーは各車ともフックなしのボディマウント密連カプラー採用。先頭部に取付可能な電連(1段)・胴受を付属<br/><br/><br/><br/>]]></content></entry></feed>