|商品検索

|商品カテゴリー
KATO
TOMIX
MICRO ACE
MODEMO
その他Nゲージ
その他HOゲージ
Zゲージ
鉄道模型 その他
木製建築物・帆船キット

|カート
カートの中を見る

|フリーページ
店舗案内
サイトマップ
店舗移転のお知らせ
配送料の値上げのお詫びとお知らせ

|おすすめ商品
  • 【TOMIX】 2654 北三陸鉄道 36形(一般車両) 限定品
  • 【TOMIX】 2655 限定品 北三陸鉄道36形(お座敷車両II)
  • 【KATO】 2016-7 D51 498




  • RSS
    ATOM
    TOP > KATO > 車両セット > 【KATO】 10-234 特急「はと」青大将 7両基本セット

    |【KATO】 10-234 特急「はと」青大将 7両基本セット



    昭和24年(1949)に復活した東京〜大阪間の特急「へいわ」は、翌年には「つばめ」に改称。その姉妹列車として「はと」が登場しました。当時の特急の象徴でもあった展望車や食堂車のほか、当時最新の特別2等車(現グリーン車)昭和24年(1949)に復活した東京〜大阪間の特急「へいわ」は、翌年には「つばめ」に改称。その姉妹列車として「はと」が登場しました。当時の特急の象徴でもあった展望車や食堂車のほか、当時最新の特別2等車(現グリーン車)スロ60 → スロ54を5両も連結した豪華編成で、東京〜大阪間を7時間30分で結びました。
    昭和31年(1956)には東海道本線全線電化が達成され電気機関車牽引による通し運転が可能になり、その際、車両が蒸気機関車の煤煙で汚れる心配がなくなったことから、車体の塗色を当時としては斬新な淡緑色に改められ、長く伸びた列車と塗色のイメージから「青大将」のニックネームで親しまれました。
    マイ38は、戦後に供奉車300号,301号を外国人観光客用に転用した1等車(冷房化工事前スイ38)で、臨時増結用として「はと」のほか「つばめ」にも連結されていました。



    【特徴】
    ● 東海道本線全線電化を機に塗色を淡緑色に変更した特急「はと」編成(10系客車増備直前の昭和33年頃)の姿を忠実に再現。
    ● マイテ58-1:テールライト、テールマーク点灯。テールマークは「つばめ」「はと」の2種類。また、手すりやテールマークが表現されたデッキ部、3軸のTR73台車、クーラー等の床下機器を的確に再現。
    ● スロ54:当時の優等客車が持つ重厚なイメージを再現。
    ● オシ17:落成登場時の形態を再現。
    ● スハニ35:テールライトは別パーツ化(ダミー)、車掌室側の妻板に所属表記を表現。
    ● マイ38:「つばめ」「はと」に共通する臨時増結用車両。特徴的な外観はもちろん、車内のリクライニングシートを再現







    型番 【KATO】 10-234
    定価 12,960円(本体12,000円、税960円)
    販売価格 12,960円(本体12,000円、税960円)
    購入数




    この商品について問い合わせる
    この商品を友達に教える
    買い物を続ける