|商品検索

|商品カテゴリー
KATO
TOMIX
MICRO ACE
MODEMO
その他Nゲージ
その他HOゲージ
Zゲージ
鉄道模型 その他
鉄道模型発売前予約品
木製建築物・帆船キット

|カート
カートの中を見る

|フリーページ
店舗案内
店舗移転のお知らせ
Nゲージ レンタルレイアウト

|おすすめ商品
  • 【TOMIX】 2654 北三陸鉄道 36形(一般車両) 限定品
  • 【TOMIX】 2655 限定品 北三陸鉄道36形(お座敷車両II)
  • 【KATO】 2021  C11
  • 【KATO】 10-1518 20系寝台特急「ゆうづる・はくつる」8両基本セット
  • 【KATO】 3064-2 EF80 1次形(ヒサシなし)
  • 【KATO】 10-1519 クルーズトレイン ななつ星 in 九州 8両セット
  • 【KATO】 2017-6 C62 常磐形 (ゆうづる牽引機)
  • 【TOMIX】 98057 JR キハ100形ディーゼルカー(2次車)セット 2両
  • 【TOMIX】 98059 JR 115-1000系近郊電車(新潟色・S編成)セットB




  • RSS
    ATOM
    TOP > KATO > 【KATO】 10-1546 43系 急行「みちのく」 7両基本セット 【特別企画品】

    |【KATO】 10-1546 43系 急行「みちのく」 7両基本セット 【特別企画品】



    東北の名門急行「みちのく」のルーツは戦後復活した上野と東北方面を結ぶ急行列車です。昭和25年(1950)に「みちのく」の名前が与えられ、当時貴重だった食堂車を半室ながらも編成に備えており、名門列車ならではの風格漂う列車でした。昭和30年代半ばには43系や10系で構成される編成になり、電気暖房付のオロ61の他、スシ48などの食堂車が特徴でした。
    昭和40年(1965)に上野と青森を常磐線経由で結ぶ急行列車の愛称が「十和田」に統合された後も「みちのく」は昭和43年(1968)まで存続し、一時期は上り列車をC62が重連で牽引する姿も見られました。
    牽引機は、仙台〜平間を2017-6 C62 常磐形(ゆうづる牽引機)、上野〜平間を3064-2 EF80 1次形(ヒサシなし)、青森〜仙台間を7008-7 DD51 500 中期 耐寒形が担当。仙台〜平間を牽引した上りC62の重連運転も再現可能です。



    【特徴】
    ● 昭和40年(1965)頃の青森客車区・盛岡客貨車区所属車をプロトタイプに製品化。オロ61、スシ48、オハフ45を新規に設定。
    ● 新規作成は3客車
    ・オロ61・・・オハ61より改造された一等客車(片デッキ化、便所・洗面所追加、アルミサッシ化、リクライニングシート取付)のちに冷房取付工事を受けてスロ62となった。便洗面所窓がすべてHゴム化された2022番以降の後期車で設定。後位側(客扉側)妻面に配電盤突起のある形態を再現。妻面雨ドイは丸形。
    ・スシ48・・・スシ37、スハシ48から改造されたシングルルーフ原形丸屋根の食堂車。車体外周とウィンドシル・ヘッダーにリベットがある2012番をプロトタイプに設定。特徴的な3軸台車を装備。
    ・オハフ45・・・オハフ45として新製された非アルミサッシの多数派0番台がプロトタイプ。スハ43の軽量化版(鋼板屋根、細雨樋)であるオハ46の緩急車。
    ● スハ43、オハ47、スハフ42は近代化改造車のタイプを再現。側面客室窓は原形窓。
    ● 客車のサボは、重連運用に合わせ上り「上野行」を設定。種別、愛称、号車、行先「上野行」の各サボ類は印刷済。
    ● スシ48はぶどう色2号、その他の車両は青15号の塗装で再現。
    ● 台車はビス止めのものを採用。
    ● 台車マウントタイプのカプラーを採用。
    ● DCC非対応















    型番 【KATO】 10-1546
    定価 15,336円(本体14,200円、税1,136円)
    販売価格 13,802円(本体12,780円、税1,022円)
    購入数




    この商品について問い合わせる
    この商品を友達に教える
    買い物を続ける